親娘2

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俺の上に座らせ俺は一美に両腕を上げさせ、詢子の前で堂々一美の胸を揉み出した、一美は薄手の服一枚なので乳首の位置も直ぐ解る詢子は一美が揉まれているのを側に居るが見ない振りをしている俺は揉みながら詢子に「お茶」一美も目を瞑り揉まれて感じて来て、詢子はお茶を持って来て「揉むだけよ」言ってこの場から出て行った。
俺は「今日から詢子の前で揉んであげるから」
「うん、ママに私が揉まれている所を見せて」詢子が居ないのでスカートの中に手を入れマンコを弄くりキスをした。
詢子の足音が聞こえて来たので揉む事だけにした、詢子は戻って来て「今日は遅いから寝なさい一美」
「は〜い」
「大きくなるまでしてね、お兄ちゃん」言って部屋に戻った。
「本当に一美が揉ませた、悔しいなぁ〜」言ってキスをした詢子を抱き寄せ「俺は止めないから」詢子のオッパイを揉んだ。
「悔しいけど私が言った事だから認めるわ」俺達はそこで始めた、翌日、朝食を食べる時も一美は俺の上に座り、詢子の目前で揉み始めた、一美は朝食を食べず、親に見られ居る事に感じている。今日はTシャツだ、俺はTシャツを巻くり直接揉み始めたが、詢子は何も言わず、一美が揉まれているのを見ている。
詢子は「勉強もちゃんとしなさい」言って仕事に出掛けた、一美は声を出した
「揉んで舐めて」俺は「母さんに見られ嬉しいか」
「はい、嬉しいです。」
「今日母さんが帰って来たら声を出して」
「解りました」
一美とセックスを始めた。詢子が帰って来ると一美は乳首が出るタンクトップで出て来た、詢子は流石に叱った。一美は部屋に戻ってTシャツに着替えた、詢子は俺に「揉む以外してないでしょうね」しているが「
摺る訳無い。確かに朝は直接揉んだけど、そこまで」
「本当は直接は認めてなかったけど、しちゃったから認めるわよ」
言うと夕飯の支度した。俺が一美を呼び出し一美も来て直ぐ俺の上に座り「大きくして」俺はまずはTシャツの上から揉み始めた、詢子は俺に「小学生のは気持ち良いの」言って行為を見ている。俺は詢子に「大きくしているだけ」揉む事を止めなかった。Tシャツをまた捲り直接揉んで乳首を挟んで遊んだ「アーン、アーン…」声を出し始めた詢子は文句を言えず行為を見ている、
「アーン、アーン、アーン、」詢子は一美の声に目を背けた、
「アーン、アーン揉んでもっとアーン」俺は詢子を呼び隣りに座らせ詢子のオッパイも揉み出した、詢子は直ぐに娘に負けじと破だけてオッパイを出し俺は詢子のオッパイを揉み舐めた。
俺は詢子と一美を揉み交互に舐めて居ると一美は「アーン揉んで乳首を舐めて」
詢子は「イィアーン、アーン、イィ」
声を出し一美の揉むのを止めて詢子を裸にしてセックスを始めた、一美はTシャツを脱ぎ詢子は
「ダメ、アーン、一美がアーン、一美がアーン、」正常位でピストン運動して一美を呼び詢子の上を股がせ胸を揉み始め一美とキスをした、詢子は一美が上半身裸で揉まれて舌を絡めながらキスをして居るのを見て目を背けたがミニスカートの中が下着は着けてない姿を見て、
「ダーメ、止めて、アー」俺は止めずピストン運動続け一美の胸を舐めて揉んでいた。
詢子は下着を履いて居ない事にショックを受けながら、
「アーン、ダメ、アーン、止めて、アーン、アーン…」イった。俺はイチモツを抜き、一美の前に一美はくわえ舐め始めた
「何をしてるの、何時から、一美といつからなの」詢子が聞く。
俺は一美にバックで入れてピストン運動を始めた一美は
「ママ、アーン、ゴメンネ、アーン、ゴメンネ」俺は黙ったままピストン運動を続け一美は
「アーン、ゴメンネ、アーン、ゴメンネ、アーン、中に、アーン、出して」
詢子は泣き出した。
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