高校最後vol.3

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2学期に入り、私は受験を迎えた。
1年前から狙っていた外大だ。
これから、この1年の努力が試される。
背景愛するH先生、早く受験終えて、あんなことやこんなことしましょうね!緊張と興奮で私の胸の鼓動は高まっていた。
私は推薦入試なので試験は英語・面接。
まずは英語。問題用紙に神経が集中する。
すると、前のほうから鋭い視線を感じた。白髪の頭は少し禿げ、色黒で少しやつれた顔の中年の試験監督が私をじっと睨んでいた。
(なんか嫌な感じ…)
私はふっと用紙に向かった。その瞬間、手が滑り、消しゴムを落としてしまった。
(あっ…)
すると、さっきの試験監督は近付いて来た。彼は口角を微妙に上げ、
「大丈夫ですか?」
と、私の耳元に囁き、消しゴムを拾った。
「あっ、すみません。」
私は軽く会釈した。
(考え過ぎだよね…)
午後、昼食を終えた受験生は面接試験をうけた。
いよいよ、私の順番。
コンコンコンッ
「失礼致します。受験番号XXXX番S原A子です。よろしくおねがいします。」
ふっと前を見ると、さっきの試験監督ともう一人試験官がいた。
(やばっ)
「ああ、さっきの君だね。さ、すわって。」
「失礼します。」
「さっきはずいぶん緊張していたね。」
「えっ、ええ。つい…」
また、さっきの目で睨んできた。
「怯えないでくれよ。」
試験官は私に近付いて来た。すると、突然、彼は制服の上から胸を揉みはじめた。
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