高校最後vol.3

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「イヤッ」
「ふふふ…君なかなかいい胸してるじゃないか…」
「やめて下さいッッ」
「ちょっと、おべべを脱ぐだけでいいんだよ」
傍で見ていたもう一人の試験官も薄笑いして言った。
「教授、受験生いじめはやめて下さいよ。彼女困ってるじゃないですか。」
「いいじゃないか。G君、見てみろ、この桃色の乳首。我々を誘ってるとしか思えない」
無理矢理服を引きはがされ、私の白い胸が彼らの前にあらわになった。
「離して下さい!」
「フフフ…最近の小娘達は、金を払えば、すぐ股を開くだろう。君もそのうちの一人なんじゃないのかい?」
「違う!!!離してよ!!この変態おやじ!!」
必死の抵抗で、私は試験官の頬をひっばたいた。
バチーン
「おぉ、おぉ痛い痛い。いいのかい?この試験に落とされても。君次第で、私は君をどうするコトもできるんだよ。下手すると君の人生もメチャクチャにできるんだから。」
「教授、私、我慢できません。」
「おお、すまなかったね。君は、アソコを味わうと良い」
「いやあぁぁぁあ!!!」
そんな私の叫びも虚しく、彼は私の足を肩にかけ、私のアソコをクリクリと指でいじりだした。
「教授、彼女ずいぶん濡れてますよ。」
「…アンッ…何言ってんのよ!!そんな訳…ない!…アァ」
クチュクチュクチュ…
「犯されて、濡れるなんて」彼は私の下着を剥がし、花園に舌を当てた。その瞬間、花園がピクンと動いたのがわかった。
(助けて、先生…)
ペチャペチャペチャ…
「おいしいよ…君の…」
花園と同じように小さな突起もいじり始めた。実は、私の弱点。あまりもの快感の波に抵抗する力がなくなりかけていた。
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