ダイエット

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「お、おわっ!何するんだよ!」
武が非難の声を上げる。
「いいから腹筋続けてなさいよ、私は一人で遊ぶんだから。」
下半身パンツ1丁の情けない格好で武は渋々と運動を続けた。
「さぁ、千鶴ちゃんと遊びましょうね〜♪」
千鶴は武の足を股で挟んで押えながら、武の股間を突き始めた。
「ふんっ!ふんっ!」
武は黙々と腹筋運動を続けている。
「えいっ!えいっ!」
千鶴は武が腹筋を行うのと同調した動きで股間をつんつん突いていた。
「はぁ…はぁ…、ふんっ!」
武はイタズラに負けじと腹筋を続けたが、段々と股間が反応し始めてきてペニスが膨張し始めていた。
「わ、おっきくなってきた♪」
千鶴は嬉しそうに武の股間を、今度は先の方を掴むように刺激し始めた。
武は何とか無視して運動を続けようと一心不乱に腹筋を続けた。
千鶴のイタズラはどんどんエスカレートして、今度は武のパンツを下ろし始めた。
武のペニスは刺激を受け続けてすっかり勃起状態だった。
「あは、もうこんなにしちゃって。」
今まで股で足を押えてたのを止め、今度は両手で足の甲を押えながら顔を足の間に挟むようにして舌を出して待ち構えた。
「さ、続けて続けて。」
「お前…ふんっ!なぁ…ふんっ!」
武が上体を上げるとペニスはこっちへやってきて千鶴の舌に当たった。
今度は上体を下げると、ペニスは向こうへ行ってしまう。
そんな動きを繰り返して上体を上げる度に舌がペニスに触れ、上体を起こしている状態は苦しいので上体を寝かせると今度は舌が離れてしまう。
非常にじれったい感じで、武も徐々に我慢出来なくなっていたようだ。
何回か繰り返した所で千鶴は、今度は顔を股間から離して反対を向き、自分の足で武の足を挟み込んで押える体制になった。
お互いに股を向かい合わせる格好で、千鶴の短いスカートの中から白い太ももとその奥に白いショーツが見えている。
「お前…何考えてんだっ!ふんっ!」
文句を言いながらも腹筋を続ける武。
「あんた、ここまでされてよく続けられるわね…ちょっと感心するわ…。」
恥も外聞も捨て去った捨て身の行動に出た千鶴はある意味この男に感心していた。
千鶴は今度はその体勢のまま自分のパンツを下ろし始めた。
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