ダイエット

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きた!コレがアツい
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今度は更にじれったさが増し、上体を起こす度に千鶴の股間が丸見えになるという寸法だ。
「おまっ…お前なっ…。ふんっ!恥じらいとか無いのかっ!!」
必死に腹筋を繰り返しながら抗議する武。
「ふん、私は一人で遊んでるんだも〜ん。遊んでくれない武が悪い〜。」
「ふんっ…好きにしているがいいさ…ふんっ!」
強がってはみたものの、上体を起こす度にチラチラと股間が目に入ってくるし、自分の丸出しのままの情けない、しかもそれが立ちっぱなしという格好を客観的に思って少し泣きたいくらいの衝動にかられた。
数回腹筋を続けたが、もはや集中する事は出来ず、とうとう観念して、
「あーもーダメだ。観念しました。」
千鶴はにやりと笑いながら武の顔を見て、
「やっぱりこの千鶴さんの色仕掛け攻撃にはかなわなかったわね。」
と勝ち誇ったように言った。
「こんなんされて我慢出来る方がおかしいわ。」
武は傍にあったタオルで汗を拭いてぐったりと寝転がった。
「ふふ、よくここまで我慢しまちたね〜、ご褒美ですよ〜。」
千鶴は武のペニスを舌先で舐め、そして口に含んで上下に動かし始めた。
「ちょ、シャワー浴びてからにすれば…。」
「らめ〜、今までお預けだったんだから今したいの〜。」
子供のような事を言いながら武のペニスから離れない。
「ん〜、ちょっとしょっぱいれすね〜。」
「お前、しゃべるかするかどっちかにし…うっ…。」
結構長い間悶々とする状態でお預けを食らっていたので、結構限界…までは行かないが、近い状態になっていた。
「武ちゃんはもう我慢出来ないんでしゅね〜。」
「頼むよ…。」
「ふふ、イジワルはここまでにしてあげようかな♪」
千鶴はイタズラっぽく微笑んで武にまたがった。
「ふ…ぅぅん…。」
ペニスを自分に当てがってゆっくりと腰を下ろして行く。
「や、今日…いつもよりおっきい…感じがする…。」
お預けを食らっていたせいかとも思ったが、
「そんなわけないだろ…。」
と言い、ちょっと下から突き上げてみた。
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はじめました。
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