変わったプレイ

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いつものように僕たちは一緒に学校に行く。
最初はあまり混んでなかった地下鉄も、だんだん人が増えてきて、いつもの一番混雑する駅に着いた。
たくさんの人が入って来る。
すると人に押され、僕たちは向かい合わせの状態になった。
『わァ〜今日は一段と混むねェ。大丈夫??』
と僕が聞くと、
『うん、大丈夫だよォ♪向かい合わせって何かイイね…人はいっぱいいるケド、落ち着く…これじゃあ、今にも抱き付けるね♪』
と彼女が言った。
僕はちょっと恥ずかしくなり、
『やっ,やめろよ!!そう言われると…ハズい』
と僕は顔を赤らめた。
すると彼女が、
『ふふっ、可愛い♪』
と笑う。
『じゃあ、イイ事してあげる』
と僕は言い、彼女を片手で抱いた。
『えッ、ちょっ…まずくない!?』
と彼女は焦りながらあたりを見渡すが、
『大丈夫A!!こんなに混んでたら、分かりっこないって!!』
と僕が言うと、
『…そだね。じゃあ、終点着くまでずっと抱いてて…』
と彼女は自分の顔を僕の胸に当てて、嬉しそうな顔をしていた。
そして終点に着き、誰にも気付かれなく地下鉄を降りた。
『すごい!!誰にも気付かなれなかったね!!幸せだったよォ♪終点着くのがいつもより早く感じたな…。今日は学校頑張れそうな気がする!!』
『そっかA、それなら良かった♪じゃあ今日も一緒に帰ろうね』
とその場でバイAし、僕たちは自分のクラスに向かった。
この日はお互い、学校でやる事があり、帰る時間がいつもより遅かった。
『疲れたね〜。でも、朝すごい幸せだったからイイけどね♪』
と彼女はまだ幸せそうな顔をしてる。
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