変わったプレイ

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『あッ…ハァハァ…あァん…ダメだよォ』
と彼女は体をくねらせながら言う。
たまらずパンツの中に手を入れ、直接指でいじる。すると
『あァん…あァッ…電車が揺れて…余計気持ち良くなるぅ…』
と彼女は倒れないように、バランスを取っている。
『あッ、次の駅人乗ってくるかもしれないから、一旦やめよ??』
と彼女に言うと、彼女は僕に抱き付き、
『やだ…やめないで。まだしてたいの』
と言い、キスをしてきた。
僕は仕方なく、不安になりながらも彼女を触り続ける。
駅に着くが、幸い、誰も乗って来なかった。
『ハァ〜危なかったァ…人乗ってきたらどうすんのさホントぉ!!』
と僕は焦りながらも怒ると、
『ごめんなさァい♪でも、誰も乗って来ないって思ってたから、続けて欲しかったのォ』と彼女は甘えて言った。
僕はこうゆうのに弱く、
『ハァ…分かったって。実際オレも、すぐには止められなかったと思うし』
と笑いながら言うと、
『そうだよォ…こんな事してたら、急に止めるなんて無理だよ♪』
と、彼女は僕の手を掴んで、自分の胸に僕の手を当ててきた。
『今度はこっちも…』
と彼女は積極的な事をした。
僕は驚きながらも、制服の上から胸を揉んだ。
『あァん…あァ…ん、気持ち良い…よォ』
と彼女は喘ぎながら、僕のあそこを触り出した。
『あッ、してくれるんだ。ありがと♪』
と僕は嬉しくなり、彼女の制服のボタンを外し、ブラを軽くさげ、胸をさらけ出した。
『えッ、そんな事までしちゃうのォ!?大丈夫かなァ…』
と彼女は不安そうに言ったが、
『自分からしたいって言ったんだから、そんな事言うなよォ…』
と僕がちょっと落ち込むと、
『あッ,ごめんA!!そうだよね、アタシが言ったからね』
と彼女は僕の機嫌を直そうと、さっきより激しく僕のあそこを触り出した。
僕はそれでまた性欲が湧き、パンツもおろしてしまった。
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