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俺と彼女はテレビを見ながら、ワインを飲んで居るとまた、彼女は俺の太腿を撫で始めて、
「あの、奥さん」
「ごめんなさい。私、お酒飲むと、触る癖が有るのよ!良かったら私のも触ってくれませんか?」
彼女はまたワインを飲みながら触り出した。
彼女はミニスカートでストッキング履いておらず、素足で俺は太腿が出ている所を直接触り、興奮して、俺は頭に乗り、スカートを巻く形で太腿全体を撫でて居ると、彼女は、俺のチンコをズボン越しにを撫で始めて、俺も彼女のマンコを触ろうと、手を入れると、パンツを履いておらず、手を引っ込めると
「そのまま触ってくれません」
俺はまたマンコを直接触った。
彼女はワインを飲むのを止めて、触られている事に感じ始めて来ているのが解り、俺は指を中に入れて、動かしてやり、彼女は気持ち良さそうにしていた。
俺はそのまま続けていると、唯がお風呂から出て来たので、俺は触るのを止めて、彼女もスカートを整えて、唯を見るとバスタオルを巻いただけの姿で出て来た。
「唯!また、そんな格好をして、今日はお客さんが居るのよ」怒り、唯を隠す様にして、
「お風呂が開いたのでどうぞ、場所は解りますよね。ガラスドアがお風呂ですから」
彼女は唯を連れ行った。
俺はお風呂に入り、さっきの事を思いだして勃起してしまい、このままだと眠れ無いので風呂場でマスをかいていると、ドアが開き、俺はドアの方を見ると、奥さんが裸で胸だけ隠して、入って来て
「勿体無い事はしないで、私に舐めさせて」
言って、かぶり付きフェラを始め俺は唯の事も有り、直ぐ出してしまった。
彼女は精子を飲み込み、
「どうせだから、一緒に入っても構いませんよね」
彼女はシャワーを浴びだして、俺は唖然としながら、彼女の姿を見ていた。

つづく
[蟻箸]
この作品の著作権は「蟻」さんのものです。
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