アルバイトII

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チンコは徐々に、勃起して唯にも勃起した事が解り、
「昨日と同じになった」
唯はまたフェラをしようと咥えたが俺は唯を離して
「ベッドに寝て、」
唯は言われた通り、ベッドに寝た。
俺は唯の足を開き、腰を入れて、マンコを指で広げて、チンコを充てがい、入れ始めると唯はズリ上がって行き、頭がベッドの上に当たり、俺は構わずに入れた。
唯は行き場が無くなり、動け無くなり、チンコが中に入ると
「痛い、止めて、抜いて、」
泣き叫んだが、俺は続けて、中に出して抜くと、マンコから血と精子が出て来て、ベッドに付いて、唯は気絶していた。
俺は目を覚ますまで、唯の体を舐めて、唯が目を覚まして、
「見えるかい」
俺はマンコを見える様に手鏡で見せてやった。
「写真と同じだ」
「君が望んだ通りに、してあげたんだよ」
「私もママ観たいに、痛がらないで、なれるの」
「沢山すれば、なれるよ」
「ママとお兄ちゃん、気持ち良さそうにみえた。から私もなってみたいの」
「今度の日曜日にまたしてあげるよ!お兄さんの家に来て」
俺は家の住所と携帯番号を書いて渡した。
「今は、ダメなの」
「そうだよ。お風呂にも入ら無いといけないし、勉強もまだしていないから」
「なら、お風呂に入れさせて」
俺は唯をお風呂に連れて行き、唯の体を洗い流して、俺も体を洗い湯船に一緒に浸かった。
「お父さんとは、入らないの」
「パパとは三年生までは入ったけど、私の体を触るから。泣いたらそれっきり入らなくなった」
「お兄さんも触るよ」
「触っても良いから、またしてね」
「日曜日に俺の家でしてあげるよ。一人で来るんだよ」
「ウン、解った」
俺は唯のオッパイの揉みながら、しばらく浸かり、お風呂から出る。
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