アルバイトIII

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上司は俺に、明日から出張だと言って夕食を食べ始めた。
俺は夕食を食べながら上司の奥さんとビールを飲んでいると
「女房は強いだろ、君とどっちが強いだ」
「奥さんの方がお強いですよ。」
「そうなのかね、でも君と飲んでから女房も嬉しそうに酒を飲んでいるので、女房にも付き合ってくれ。酔いつぶれても、部屋は用意してあるから」
上司は夕食が食べ終わると、部屋に入ってしまった。
俺達は夕食が食べ終わった後も、リビングに行きお互いの太股を撫でながら、酒を飲む。
俺はグラスを置いて、もう片手で、唯の太股を撫でた。
彼女は俺のズボンを脱がし、直接、チンコを触り、彼女のマンコを触り、指を入れてやった。
「お風呂に入ってくる」
と言って唯はその場で裸になって、入りに行った。
彼女は娘に怒りもせずに、
「ちょっと待ってて」と言って、寝室に入って行った。
しばらくして彼女が出て来ると、昨日と同じく、裸で透け透けのネグリジェを着て、出て来た。
ネグリジェは昨日とは、デザインが違い、丈は短くて、マンコが出ている。
彼女は俺の上に座ろうとしたので、俺は手でチンコをマンコに宛てがってやると、彼女は座り中に入れた。
俺は入れたままオッパイをネグリジェの上から揉むと、彼女は俺の手を取った。
オッパイの下からネグリジェは手が入れられる。
彼女はそこへ、手を導いてオッパイを直接揉んだ。
「何で、唯が、俺の目の前で裸になったのに、叱らなかった。」
「私が、娘の処女をあなたにあげたでしょう」
「そうだよ」
「なら、もう、叱る事も出来ないもの」
「なら、お風呂も一緒に入ろう」
俺はそのまま立ち上がり、脱衣場に入って彼女を下ろしネグリジェを脱がす。
俺も裸になってお風呂に入る。
唯は一瞬驚いて体を隠したが、俺が手を退けると素直に裸を見せた。
俺は唯の体を触り、チンコを突き出すと、舐め始めた。
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