途中まで…

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イク性器
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そして彼女の体全体を眺め、
『やっぱイイねM字って。こうゆうのホント好きなんだ♪』
と僕は言い、彼女のま○こを見る。
今にも彼女のま○こからは、愛液が流れ落ちそうなくらい濡れていた。
独特の匂いがまた性欲をそそる。
そして彼女のま○こに舌を当てて、クンニをする。
『んあァ…あァん…、ヤバイよォ…めっちゃ気持ち良い…何かま○この汁止まんない…』と彼女は腰を動かしながらう言うと、なめてるにもかかわらず、ほんのわずかだが彼女のま○こから愛液が止まらないのが分かる。
『すげェ…今日ホントどうしたのさッ!!いつもこんな風になんなくない!?』
と言うと、
『…今日は何か…あァ…いつもと違うの…あァん』
彼女は喘ぎながらも言う。
クリトリスを責めると、
『あぁっ…ん!!ヤバイよぉ…もうイっちゃうかもぉ…』
と彼女は言うと、
『まだ始めたばっかじゃん。早いよォ』
と、ちょっとがっかりしながらも、僕は舌を器用に早く動かし、彼女のクリトリスを責め続ける。
『あッ、あァァァ…!!何かくる…!!イくぅ…イっちゃうぅ!!!』
と叫ぶと、彼女は潮をふき、絶頂を迎えた。
僕は彼女の潮を顔面にくらった。
『ハァハァハァ…こんなに気持ち良くなったの…初めて…』
と彼女は放心状態になりながら言った。
彼女をイスからおろし、抱き合って少し休む。
すると彼女が
『約束通り、イっちゃったから私も気持ち良くさせてあげるね。イかせてあげる♪』
と言い、彼女は僕を仰向けに寝かせ、僕の顔の上で脚を開いた。
『えっ、ちょっ…今日はそんな事してくれるのぉ!?』
と僕が驚くと、
『うん♪知ってるよ…私の脚が好きな事ぐらい。だっていっつも昼休み話してる時、顔じゃなくて脚見てるもんね。それに、いっつも私の脚綺麗だって誉めてくれるもん♪』
と笑顔でいじわるそうに彼女が言うと、
『…ごめん。だってホントに綺麗な脚してるし、好きだから、つい見とれちゃうんだよォ…。でも、顔も可愛いくて本当に好きだからね!?』
と僕はちょっと焦りながらも、照れ笑いして反省する。
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