途中まで…

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きた!コレがアツい
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でも彼女は、
『…イイよ。だって私の事、好きとか可愛いとか、綺麗って言ってイイのは一人しかいないもん。だから、脚見られるのも全然イイよ。そうゆう風に思ってくれてるなら、すご
い嬉しいからさッ♪』
と彼女も照れながら言う。
『あっ、顔赤いよぉ??どうしたゃったのぉ??』
と僕がからかうと、彼女が
『自分だってさっき顔赤かったじゃん!!』
と可愛く怒りながら、僕の顔に腰をおろした。僕の顔は、彼女の両太股とま○こでいっぱいになった。僕は脚フェチで、彼女の綺麗な脚が好きで、特に彼女の太股が大好きだった為、この上ない喜びを実感した。特に好きなのが、彼女を壁によりかけて脚を開かせM字にさせるのがたまならく好きだった。彼女は僕の口にま○こを当てると同時に、彼女はフェラを始めた。
『あんま無理しないでね…??』
と僕は彼女に心配して言うと、
『ホント優しいね…ありがと、気遣ってくれて。でも大丈夫、私も好きだからしてあげたいの』
と彼女が言ってくれた。
こんな優しい彼女はそうはいないだろう。
僕は舌で彼女のま○こをなめ始める。
すると彼女の腰が動き出した。
腰が動くと、頬に当たる太股の感触がまさに最高だった。
『めっちゃ幸せ…動くたびに太股が頬で擦れて最高…ずっとこうされてたいな…』
と僕が言うと、
『私も…喜んでくれるなら、ずっとこうしてたいな』
と彼女は言い、一生懸命に僕のあそこを口に含み、舌を使い最高のフェラをしてくれた。あまりにも気持ち良くて、
『うっ、ヤバイ…出そう』
と僕が言った途端に、彼女の口の中に出してしまった。
『あっ、ごめん!!ちゃんと止めるつもりが…つい気持ち良くて我慢仕切れなくて…』
と謝ると、
『イイよ、大丈夫。好きな人の味だもん』
と笑顔で言ってくれた。ちょっと無理をしてる顔にも見えたが…彼女の頑張りに感謝して、抱いてあげた。
いつもここまでくると、挿入したくなるが、彼女が大切な為いつもHはどうしても途中までしか出来ない僕であった。

終わり

[レン箸]
この作品の著作権は「レン」さんのものです。
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