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「いらっしゃいませ〜。店内でお召し上がりですか?」
明るい声が店内に響く。
繁華街にある店舗のせいか、夕方が過ぎた頃には店内は学生達で一杯だ。
「チーズバーガーセットですね。お飲み物は何になさいますか?」
レジと接客担当は笑顔が命。
しかし何時間も同じような営業用スマイルをしていると顔の筋肉がおかしな事になりそうだった。
「柏木さん、休憩いいよ。」
「あ、はい〜。」
やっと呼ばれて休憩の時間が来る。
レジを離れて休憩室に入り、飲み物を一口含んだ。
「ふう…。」
と大きなため息をついて、張り詰めた気持ちを抜いた。
と同時に今入ってきた扉ががちゃりと開いてバイトの先輩の山城が入ってきた。
「はわ…、お疲れ様です。休憩ですか?」
牧子はリラックスしていた体制から焦って椅子に座りなおした。
山城は同年代のバイト仲間の間で人気のある男で、牧子も山城は憧れの対象になっていたので、休憩時間が一緒になってちょっとドキドキしていた。
「ああ、お疲れ様。うん、今から休憩。」
牧子はレジ担当で、山城は後で調理をするのが担当なので中々顔を合わせる機会は無い。
たまにこうして休憩で一緒になった時に話をするくらいだった。
二人で椅子にかけて静かな時間が数分過ぎた所で、
山城は牧子に
「柏木さんって彼氏とか居るの?」
と聞いた。
牧子は急にそんな事を聞かれて、飲んでいた飲み物を噴出しそうになるくらいに焦ったが、何とか直前で堪えて顔を真っ赤にして答えた。
「あ…ひ…あぅ…いえ!居ないです!」
何をそんなにと思うくらいに焦って答えたので、山城はぷっと軽く笑った。
「あ…うぅ…。」
牧子は手を両膝について恥ずかしさの余り縮こまった。
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