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「あはは、柏木さん面白いなぁ。」
「う…、そうですかぁ…?」
失態も失態だ、仮にも憧れの先輩の前で訳の判らない事を言ってしまった。
「す、すみません…気が動転して…。」
「はは、そんなに硬くならないでよ。」
「は…はいぃ…。」
穴があったら入りたいと言うのはこの事だ。
牧子はすぐさま着替えとバッグをひっつかんで帰りたいと思ったが、あと3時間ほどの勤務時間があるのでそれは流石に出来なかった。
縮こまった状態で上目遣いで山城の顔を覗くと、山城は縮こまった牧子を見てにこにこと微笑んでいた。
そのにこにこした顔がまた牧子を余計に縮こめた。
「柏木さんって可愛いよね。」
「え…?あ…、え…?」
我ながら間抜けな返答をしてしまったとまた後悔した。
「何か純情って言うか、今時少ないタイプに見える。」
「やっ!あ…そ、そんな事ないですお。」
頭がぐるぐるして舌も回らなくなってきた。
昔から好きな男とかの前では気が動転して上手くしゃべれなかったり振舞えなかったりする自分の性格がとことん恨めしかった。
山城は
「柏木さん、今彼氏とか居ないなら俺と付き合ってくれない?」
と言った。
「へ?あ…いや…その…。」
頭の中が整理出来ないままで何とかしゃべる事だけしか出来なかった。
「俺もしばらく彼女とか居なかったんだけど、柏木さんが入ってきた時から元気で可愛い娘だなと思ってたんだよ。」
「は…わわ…。」
脳内がぐるぐる回って目が回りそうだった。
「あ、ごめん。もちろん嫌ならいいんだよ。ああ…ごめんね、急に、しかもバイトの休憩中に変な事言っちゃって…。」
「やっ!いえ…それはいいんですけど…。」
「ごめんね。」
「いっ…いえっ…私も…ゴニョゴニョ…。」
後半は言ってて段々恥ずかしくなってきて聞き取れないくらい小さな声になっていた。
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