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「わ…。」
牧子は心臓が飛び出しそうな程にドキドキした。
山城は牧子の肩に自分の顔を乗せて、耳に直接囁くように、
「ずっと、こうしたいと思ってた。」
と言った。
牧子は耳元で囁かれて、ドキドキが落ち着いてきた。
両手で腰に回されている山城の腕をきゅっと握って、
「私も…、何か安心します…。」
「ねぇ、牧子…。」
「は…い…。」
「こっち向いて…。」
山城は牧子の唇にそっと唇を重ねた。
牧子の顎を指でふっと持ち上げて、自分の唇を牧子に重ねた。
「んっ…。」
最初はゆっくりを唇を合わせる。
やがて少しづつ唇を開いて、お互いの唇を甘く噛むようにする。
「は…ぁ…。」
牧子の口から切ない吐息が漏れた。
山城は牧子の腰をきゅっと抱くように自分に引き寄せ、今度は少し強めのキスをした。
ちゅっちゅっと小さな音をさせて唇を吸い、少しづつ舌を出して唇を舐める。
牧子もその動きに合わせて少しづつ舌を出して舌と舌の先をちろちろと絡ませる。
お互いの腰に回す手が強くなり、熱が入ってくる。
お互いの舌を唾液を絡ませながら絡め、時々舌をちゅうと音を立てて吸うと溢れた唾液が口の端から漏れそうになる。
「ん…ちゅう…くはっ。」
牧子は段々頭がボーっとしてきて膝がかくかくと震えてきた。
「ふ…ぅん…。」
股間が熱い、キスだけで濡れたのは始めての経験だった。
山城が最後に牧子の舌をちゅぅっと吸って唇から離れた。
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