アイ

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『わかった、じゃあ後でね』
と俺は返事をして店を出た。
エレベーターを待つ間に社長が
『ウチはパブもやってるんですが行きますか?』
とアイとの約束を知らないで話してきたから
『悪い、アイとアフター行くんだ。どうせ明日も来るから明日にしようぜ』
と断り俺は教えられたパブへ向かった。
その店はハコは小さいが割と女の子のツブも揃っていて、パブにしては悪くない印象を受けた。
その日はたまたま浴衣で接客をする日だったらしく、またまた俺好みの子が着いたので、万が一アイにすっぽかされてもイイかもな?と思い、また鏡月と緑茶のピッチャーを注文してしまった。
俺は頭の中で、この子もイイけどアイが来たらマズイから、アイがどうなるか結果がハッキリするまでは普通に飲んでるしかないかな?なんて計算し乾杯した後に一杯目を一気で飲み干した。
とりあえず女の子が着く店に入ると一杯目は一気に飲み干すのが俺の儀式のようなものだ。
とりあえず女の子とはそこから話が始まるのだ。
ニ杯目を待ってる時に店のドアが開いてアイが電話もしないで入って来た。
するとアイは俺の横に座って
『待たなかったしょ?早く来たかったからダッシュで着替えて来ちゃった!』
と早口で話した。
さっきアイが居る店で気付いたのだが、アイは酔いがまわるにつれて次第に早口になるのだ。
俺はイケる!と確信すると、もうガマン汁が出るのを感じ、いかに早くホテルの部屋にアイを連れ込むか考えた。
しかもこの店はアイが以前に働いてた店だから、自然で且いかにも飲み過ぎたから帰ります!みたいな雰囲気で出なければいけない。
何か良い手はないか?と考えながら、俺は一気も忘れてグラスを口に付けたまま考えた。アイの私服は白地のブランド物のアイには少し大きいTシャツにミニスカートで足元は派手目のサンダルだった。
すると突然アイが俺の耳元で
『早く出よ!』
と囁いてきた。
俺は心の中でガッツポーズをしながら
『わかった』
と大き目の声でわざと素っ気ない返事をした。
多分まわりには気まずい雰囲気に見えた筈だ。
ニ杯目を一気に飲み干した俺は
『悪いね、また来るから今日はこれでチェックして!』
と言って会計を済ませるとアイと二人で店を出た。
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