アイ

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店の子もエレベーターの前まで見送りには来たが中までは入って来ない。
アイと二人でエレベーターに乗り込むと、俺は確信を確かめるべくアイを抱きしめキスをしてみた。
するとアイに嫌がる様子も無く一瞬で一階に着いた気がした。
エレベーターを出て
『どうしようか?』
と俺はアイに聞いてみた。
アイは俺を見つめるだけで何も言わない。
そこで俺は
『俺が泊まってるホテルでもイイ?』
と聞くと、アイは俺を見つめたまま無言で頷いた。
俺達が今居る場所はススキノ新宿通りという所だ。
ホテルまでは歩く事にした。
余裕でワンメーターで着く距離なのだ。
今はススキノも不景気らしくワンメーターでも嫌がらずに乗せてくれるらしいが、どうも俺の気が引けて歩く事にしたのだった。
俺達は二人とも酔いがハンパじゃないのも手伝って、俺も東京では絶対にしないのにアイと手をつないで歩き始めた。
しばらく歩いた時に俺は気付いた。
俺が泊まってるホテル、いつもならETホテルだが、今回は急に来たから向かいのFホテルさえも予約が取れなくて330Gに泊まってるのだ。
そのいずれのホテルに行くにしろ、手前のラブホテル街を通り抜けなければならない。
俺はアイに聞いた
『ラブホ街を抜けるのマズイんじゃない?』
するとアイは
『平気でしょ、まわりに人は歩いてないし』
との返事が帰ってきた。
『じゃあ、俺なら別にラブホでもいいよ』
と言うと
『ううん、ラブホってただHするだけの感じがして私あんまり好きじゃないの。Tさんが嫌じゃなきゃTさんが泊まってる部屋の方がいい』
それを聞いて安心はしたが俺は少し歩くペースを上げた。
今回の330Gは入り口の自動ドアを入ると正面にエレベーターがニ基あって、フロントからは見づらい場所だし、部屋のキーもカードなのでフロントには気付かれないで部屋まで行ける。
部屋に入ると直ぐにまたアイを抱きしめて今度は長くディープなキスをした。
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