アイ

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俺はベッドに足を伸ばして座ると
『じゃあやってくれる?』
俺の足の間で四つん這いになったアイはゆっくりと俺の股間に顔を近づける。
最初は先端から下にキスのように下りていき、やがてアイの口にすべてが含まれた。
アイの口の中は温かく唾液の手伝いもあって俺のモノは直ぐにまた元気を取り戻した。
しばらく俺は愉しんだ後
『舐めないけどアイのアソコも見たいな、シックスナインの形にしよう』
アイは
『明るいし恥ずかしいよ』
言われたが俺は
『大丈夫だよ、恥ずかしいのはお互い様だし、俺眼も悪いから』
するとアイは静かに俺の顔の上に跨がってきた。
因みに俺の視力は両方とも1.5 だ。
アイのアソコは身体に似合った小さ目で色素の沈着もなくビラビラも控え目だった。
クリも発達してなく俺は二本の指でアイのアソコを開いてみた。
中はキレイなピンクだった。
が、終わりかけとは言われたが既に濡れ始めてるアソコの中に俺はそっと指を一本だけ静かに埋めていった。
中はキツくて指を締め付けるザラついた感触もなかなかのものだ。
次に指を抜くのだが…緊張しながらゆっくりと指を抜いてみた。
どう見ても血が着いてる感じも独特の臭いも無い。
ラッキー!俺は心の中で叫び
『じゃあ俺が上になるよ』
アイは俺と身体を入れ替え下になった。
今度は俺がアイの足を拡げ間に入った。
『入れるよ』
『うん』
俺はゆっくりとアイの中に入っていった。
一度奥まで行き着くとしばらく俺は静止した。
『あぁーっ』
可愛いアイの顔には似合わない声でアイは俺を受け入れる。
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