高校最後vol.4

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私のパンティ

はじめました。
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「嫌だ!離して!もう怖い思いしたくないんだから!私になんの恨みがあったのよ!」
彼は驚き、私の腕を離した。部屋には、投げた枕の羽が飛んでいた。
「A子。怖い思いって?」
私は、怖くて布団に潜った。彼にとんでもないことを言ってしまった。またはらはらと涙が出てきた。
「A子…泣いてるのか?」
彼は、そっと私の髪を撫でた…私が泣き止むまで、髪を撫でてくれた。
「先生…私ね…大学の試験官に…レ…レイプされた」 彼は、表情を変えずに私を見つめた…
「試験場にね…怪しい目をした試験官が居て…それで、面接が始まった時……あいつが…私、何にもしてないのに…あいつが…」
彼は黙って、私を抱き寄せた。
「私、キタナイんだよ…」
「もういいよ…泣かないでくれ…女の涙は1番辛いんだよ…」
彼は、私をベットに寝かせ、キスをした。
「辛かったな…心配するな。A子は、全く汚くありません。お前は、俺の大切な女。ずっと大切な女」
涙をぬぐい、彼は優しく私を抱いた。柔らかい唇は、私の唇から、耳たぶに…ちょっとくすぐったいけど、優しくて心地よい刺激だ。首筋に息が掛かると、背中に軽い電気が走る。体の力が抜け、だんだん甘い気分になる。
「ァン…先生…」
「くすぐったい?」
「ぅうん…」
彼の息の音を聞くと、自分がやらしくなってくるのがわかる。彼の体全体は、どの毛布よりも温かい。包まれるのが嬉しい。ずっと手放したくない、私の毛布。女で良かったと思えた。
彼の綺麗な指は、私の髪を摺り抜け、胸の膨らみまでいった。胸を揉み、乳首を舐めた。恥ずかしさが、一気に込み上げる。
「…先生…」
彼は、音を立てて、乳首を舐めた。
チュパッチュパッ
「アンッ…気持ちイィ…」
チュパッ
彼の手は、私の花園へ向かい、少しずつ刺激した。パンツごしで触られているが、感じて、体じゅうがビクビク動く
「感度だいぶよくなったな。嬉しいよ。ちょっと、指動かすだけで、こんなに反応するんだもん。A子、可愛いよ。」
恥ずかしくて、口を塞いだ。
「A子。俺を信じろ。俺は、A子全部感じたいんだよ」
彼はそっと、私の手を口から離し、今度は直接刺激してきた。
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きた!コレがアツい
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