高校最後vol.4

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ヒメカノホール

イク性器
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「ン…ァア……アンッ」
小さい波が小刻みに押し寄せる。乳首と花園の両方を刺激され、快感の波が大きくなり、私はイった。
彼はズボンを脱いだ…少し恐怖心に襲われた
「怖い…」
「…まだ、俺の事認められない?いいよ。無理しなくて……」
彼は、私のために私を抱いてくれている。怖いけど………彼が好きだから…信じれる………怖くない…
私は、深呼吸をし、彼を見つめた。
「息はいて、リラックスして。痛かったら言って」
彼は、私の顔を見つめながらゆっくり私の中に入って来た。野蛮な試験官とは、比べ物にならないくらい、彼は優しく入って来た。
やがて、ピストン運動が始まった。ゆっくりゆっくり、上下に動き出した。彼は、私に濃厚なキスをした。彼が大好きで大好きで離したくなくて、私は彼のすべてを感じようとした。
お互いの唇を離れると、二人共、息が激しくなり、私は感じ始めていた。彼の動きが早くなった。
「アッ…アッ…アアンッ…せ…先生…気持ちいいン」
正常位からバックになり、激しく突かれた。彼の息も、徐々に激しくなった。
「アアアアン…アッ…アッ…アァ!!」
「気持ちいいか?」
「ゥ…ウン…ンアッ!…アッ…アッ…アアァ…すごい…気持ちいい…よ……せんせ…」
体じゅう、快感でビクビク動き、汗が出てきた。潮を噴いた。今度は騎乗位になり、下から突かれた。
「アアン…先生…もうダメっ!…壊れそう…」
「A子、俺もだ…一緒にイこう。」
また、正常位に戻り、二人共絶頂になった。
SEXの後、彼は私に優しくキスをし、帰っていった。

終わり
[Vivi箸]
この作品の著作権は「Vivi」さんのものです。
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きた!コレがアツい
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