ふたり・・

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最近、なんとなく珠貴の様子がおかしいと思い始めてた。
一緒に遊んでるときも変にまわりの様子を気にしたりするし、わたしが話してるとき、目線が泳いでて視線に落ち着きが無いんだもん。
でも…いつもそうってわけじゃないから特に何も言ってなかった。
今日は珠貴の家に遊びに来てる。
初めて来たけど、素敵な家。
ご両親は出かけてていないみたい。
珠貴の部屋も広くて綺麗。
ベッドが大きいのが羨ましいな。
しばらくお茶を飲みながら普段と同じようにおしゃべりして過ごす。
暫く話していると、いつのまにかHな方向に話題は変わっていってた。
胸が大きいとか小さいとか、初Hはどうだったとか。
…そんな話をしていると、突然珠貴の手がわたしに伸びてきた。
「ちょ…何?」
わたしは胸を触られたからとかそういうんじゃなく、くすぐったくて思わずあとずさった。
「美咲ちゃんの胸って柔らかいね」
あどけなく笑う珠貴の顔をわたしは笑って見返し、
「珠貴はどうなのよ〜?」
と、くすぐり返す。珠貴は声にならない笑い声をあげてベッドに転がった。
わたしはシャツのボタンを止め直した。
「私の事、好き?」
ボタンを止めなおしていると、ベッドに転がったまま珠貴がそう呟いた。
「うん」
わたしは特に深く考えずに答えた。
いい友達だもんね。
そしたら、突然珠貴がわたしに抱きついてきた!うわわわ…!?
「何!?なになに!?」
わたしがあわわしてると、今度は珠貴の唇がわたしの唇に重なる。
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