ふたり・・

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「ん…」
珠貴って…そうだったのぉ…?今好きって言ったのは友達としてであって、そんな意味じゃないよ〜!ひえぇ〜!
わたしがぶんぶん腕を振って抵抗しても、珠貴はなかなか唇を離してくれない。
それどころか舌がわたしの口の中に入ってきた。
…うぅ…珠貴って、キス上手いよぉ。
感じて…きちゃったカモ…。
そうして唇を重ね合わせたまま、珠貴はわたしが止め直したボタンを上から順にまた外していく。
ようやく唇を離してくれたと思ったときには、わたしのシャツははだけちゃって、胸が見えるまで脱がされていた。
やば、乳首立っちゃってる…。
「珠貴って…そうだったのね…?わたしの事、そんな目で見てたんだ…」
胸を隠しながらわたしがそう言うと、珠貴は今にも泣きそうな顔になった。
そして
「ごめんね、もう…しないから…」
と言うと俯いて顔を押さえた。
ああ…泣かないで…。
わたしはどうしようかと思ったけど、思い切って珠貴の体を抱き締めてあげた。
「美咲ちゃん…?」
ぱっと顔を押さえていた手を離すと、珠貴は驚いたようにわたしを見つめる。
「珠貴のキス、気持ち良かったよ。…てゆーか、Hな気分になっちゃった。どうしてくれるの〜?」
彼氏も今はいないし、最近オナニーとかしてなかったせいかな。
Hしたいって気持ちが大きくて、相手が同性か異性かなんて気にならない気分。
「女の子同士ってしたことないから…珠貴先生に教わっちゃおうかな」
わたしはそんなことを口走る。
いや〜ん、恥ずかしい。
「ホント?いいの…?」
珠貴が逆にオドオドしてる。
可愛いな〜。
わたしはコクンと頷くと、ドキドキしながら椅子に座った。
珠貴は興奮した様子でわたしの下半身に触れる。
そしてショーツを下ろすと、わたしの足をぐいっと持ち上げた。
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