ふたり・・

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「イッちゃった…」
わたしはそのままベッドの上にどさっと倒れ込んだ。
アソコはまだピクピクしてて止まらない。
「珠貴、上手すぎるよ!」
わたしはそう言うと布団に顔を埋めた。
ちらっと珠貴を見ると、珠貴はクスっと笑ってわたしの横に寝転がる。
「美咲ちゃんのこと考えながら色々研究してたんだよ」
珠貴はそう言うと、服を順番に脱いでいった。
わたしも体を起こして服を脱ぐ。
…わたしの方が脱ぎかけだったから早く脱ぎ終わった。
わたしは珠貴が服を脱ぎ終わるのを見て、ベッドに珠貴を押し倒した。
内心ドキドキなのは変わらないけど、自然にわたしは笑ってる。
男の人が相手じゃこうはいかないよ…。
「きゃッ!?」
珠貴が悲鳴を上げて目を見開く。
「ふたりで気持良くなろーよ」
わたしはそう言うと珠貴の乳首をクリクリと弄ぶ。
突然わたしから押し倒したせいか、珠貴の体は凄く火照って熱くなってた。
わたしは珠貴のアソコに指を当て、クリトリスをそっと触った。
「あぅ…ッ!」
珠貴の体が仰け反る。
元々ぐっしょり濡れてたけど、わたしが指でアソコをなぞると、まだまだ濡れてくる。
「ハァ…もっと…グチョグチョにして…」
身をよじらせながら珠貴は自分でもアソコを指でいじり始める。
珠貴にはクリトリスをいじらせて、わたしは指を膣へと差し込んだ。
あったかい膣の中に指が入っているのを見ると、自分も興奮してきて、自分の膣にもう片方の指を入れる。
さっきイッたばっかりなのに、もうわたしのアソコはびしょ濡れになっていた…。
ふたり分のクチュクチュという音が部屋に響く。
「そこの…引出し…の…2段目」
気持ちよさがまた押し寄せて来たとき、珠貴がなんとかいっぱいいっぱい…って感じにベッドの脇にある棚を指差した。
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