近所の病淫

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医師は私の前の椅子に座り、カルテを持っている。
「二、三質問をしますのでお願いします。胸が張ることはありませんか?」
「たまに」
「膣の部分がなにもしていないのにムズムズすることは?」
「…あります」
「突然膣部分から液がでてくることは?」
「……あります」
「そうですかぁ、これはちょっと深刻かもしれないですね。この病気は最近発見されたばかりで薬等での検査が出来ないので医師の手と目と鼻にかかっていますので、少し触らせてくださいね」
医師は胸を軽く押した。
次に掴むような感じで触り始めた。
「張るのはどの辺りか教えていただけますか?」
「えっと、……どの辺りって言われるとわかんないんですけど、全体的にです」
「そうですか」
医師が感触を確かめるかのように何度も揉み続ける。
「……っ」
私の口からは押し堪えられずに声が漏れてしまった。
「どうしました?どこか痛いですか?痛いところがあったら言ってくださいね」
「はい…っ…」
私はいつしかいやらしい気分になっていたが、それを悟られまいと必死だった。
「ん〜なんだかシコリがあるかもしれないなぁ…すみませんがブラウスのボタンを外してブラジャーを外していただけますか?」
「えっ?」
私は少し戸惑ったが医師の言われた通りにした。
医師はブラジャーのしたからスルッと手を入れ、また揉み始めた。
「ん〜、やっぱりシコリがありますねぇ〜」
医師が手を動かす度に乳首がすれ、私は感じずにはいられなかった。
「んっ…」
「どうしました?痛いですか?」
「あっ、いいえ。大丈夫です」
「そうですか。これはちょっと詳しく調べる必要がありそうですね。こちらに移っていただけますか?」
カーテンをあけて指差したそこには妊婦が横たわる分娩台があった。
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