近所の病淫

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「え?これに…ですか?」
「はい、そうです。これはお産のときに使うイメージが強いと思いますが、性病の検査のときにも使われるんですよ」
「そうなんですか」
私は医師が言うことだから間違いはないのだろうと思い、そのまま分娩台に乗ろうとした。
「ちょっと待ってください。ズボンのままでは検査しにくいのでズボンを脱いでこれに着替えてもらえますか?どうせなのでブラウスとブラジャーも外してきてください」
渡されたのはバスローブのようなものだった。
私はズボンを脱ぎ、ブラウスとブラジャーも脱ぐと、パンツにバスローブというような形になった。
その姿で分娩台の上に乗った。
「はい。では始めますね、少し恥ずかしいと思いますが、少し我慢してください。それからちょっと眩しい光を付けるので目が痛くなると思いますのでアイマスクを付けさせてもらいますが、よろしいですか?」
「アイマスクですか、はい」
私は分娩台の上に横たわり、アイマスクをされ、検査だとはわかっていても恥ずかしさを感じずにはいられなかった。
「それでは失礼します」
医師の手が足に触れると私はビクッと体が反応してしまった。
「大丈夫ですよ。楽にしてください」
私は力を抜いた。
また医師の手が足に触れたが今度は反応せずにすんだ。
「少し足を開きますね」
私の足は広げられ、きっとパンツがまる見えの状態だったのではないだろうか。
「ここに異変を感じたことはありませんか?」
そういって医師は私の陰部に触れた。
「ない……と思います」
私は平静を装うので精一杯だった。
「そうですか」
クンクン。
私の陰部の近くで動いているのはわかったがなにをしているかはわからなかった。
「なにを、しているんですか?」
「匂いを嗅いでいるんですよ。性病の人からは独特な匂いがしますからね」
「そう…なんですか」
「クンクン、ん〜厳しいですねぇ。軽く触診させてくださいね」
医師は軽く指先で私の陰部をなぞるように触った。
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