北本愛2

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愛はその後、赤羽の唾液や精液を沢山かけられそのまま制服を着せられ、精液くさい体で帰った。
いや、とても家には帰れない。
仕方が無いので親に電話し、今日はテスト勉強だから友達の家に泊まると嘘をついた。
もちろん不審がられたが、強引に切って電源を消した。
思い出すと吐き気がする。
赤羽は中だしこそしなかったが、まんこや胸の画像を嫌というほど携帯に撮られた。
『だれかに言ったら、この画像をばらまくからな!!明日もここにこいよ』
赤羽の言った言葉が頭から離れない。。
(ヤバイ……、このままじゃ)
愛はふと、中学時代に心を寄せていた山我結城を尋ねてみようと思った。
結城なら、きっと……。
酷いことをされて思ったのは昔の恋人に会うことだった。
山我家の玄関はえらくさっぱりしている。
適度に掃除されていて、愛の家とはまた少し違う。
結城は快く中にいれてくれた。
結城の親は共働きで、二人ともよく出張だった。
家には結城と弟の一也君が住んでいる。
顔は普通くらい、だけど優しいというのが愛の中では高い評価を出していた。
『ところでさ、一体なにがあったの?』
『うん…、あの…』
愛は赤羽にされたいきさつを話し、結城に泊めてほしいと懇願した。
結城は憤慨しながらも愛には優しく接し、空き部屋を貸してくれた。
『ほんとに有難う…』
『いいんだよ、それよりはやく寝なよ』
『うん…、じゃ』
愛はおやすみの代わりに少し笑い、静かにドアを閉めた。
このとき鍵を閉めなかったのが、愛の失敗だった。
カチャリ!!
金属音がして愛は目を覚ました。
声を出そうとするができない。
口にはさるぐつわをされ、手はベットの枕元に手錠をされている。
『ごめんね、愛。俺、おまえのこと』
結城の声がした。
その瞬間、結城が上に乗って来た……

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この作品の著作権は「ハイドハイド」さんのものです。
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