メビウス〜愛美@〜

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もうすぐホールに行かなきゃいけないのに、Hなんか出来ないよ!それに、見つかったらホントに辞めさせられるかもしれないし。それは絶対ヤダ。
「…じゃあ、触るだけ。いいだろ?」
形式だけの確認をしながら、あたしの太股辺りに指を這わせ、胸を揉みだす。
「とか言って…もう触ってるじゃん…っ」
ぴくんと反応してしまって、あたしは身体を丸めた。首筋に吸い付きながら、ケイの指が太股を上に滑って、下着越しにソコに触れた。
「…ぁ、…んん…っふ…」
思わず声を洩らして、ケイの白いワイシャツをぎゅっと掴んだ。それに、ケイは満足そうに笑った。
「もう濡れてんじゃん。我慢出来んの?コレ」
…くちゅ…くちっ、くぷ…
わざと音を聞かせるみたいに、ケイはソコをいじり続けている。
あんまりされちゃうとマズイ事知ってて、ケイはあたしをこんなにする。
…すっごい、意地悪。だけど、ソコを行き来するケイの指が気持ち良くて、気を付けていないと腰が動きそうになる。
もっとしてって言いたくなる。
「マナ…」
熱っぽい声で名前を呼ばれてケイを見たら、ネクタイを緩めながら、ベルトに手を掛けているトコで…
「ちょ…ケイ、触るだけって言ったじゃん…!」
「…や、言ったけどさ…」
見ると、ケイのソコは勃ちかけてて、ズボンがキツそうだった。最近はお互いにバイトがハードで、おあずけが多かったから、こんなんなっちゃったのかも。
こんなんじゃ、仕事できそうにない。ケイはこれから表で呼び込みをしなきゃいけないから。
「…しょうがないなぁ…」
あたしは備え付けのティッシュを持ってきて、ケイの足元に屈みこんだ。そして、ジッパーを下げてケイのモノを取り出して口に含む。
「…っ…」
ケイは僅かに眉をしかめて声をもらした。奥まで何度も出し入れしながら吸い上げて、裏の筋を舐めて、袋も沢山揉んであげる。
「…マナ、腰上げろよ」
「え?…うん…あ!」
腰を上げた途端、ケイの指がショーツをずらして直接ソコに触れた。何回か表を擦るように動かして、あたしのに指を二本入れて、ナカを動き始める。
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