メビウス〜愛美@〜

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くちゅ、ぷちゅ…ぐちゅっ…
「…あ、やん…あ、…ケイ…気持ちぃよ…んぁ、ぁ」
気持ち良さに身体を投げ出しそうになりながらも、あたしは懸命にケイのモノを扱き続けた。だんだんおっきくなってきて、ケイのモノはもうパンパンになってる。
「ん、…バカ…くわえたまま、喋るなって…」
ケイが上ずった声を出して、あたしの頭を少し押し返した。ケイが気持ち良くなってくれたコトが嬉しくて、あたしはスピードを早める。すると、ケイも意地になったのか、ショーツを膝まで下げて、指を三本に増やして、ホントにHする時みたいなストロークを使ってきた。
ずぷずぷっ、ぐちゅ、ぐぷっ…ぐちぐちゅ、ずぷぷっ…!
「あ!…や、ダメ…っちゃう…いっちゃうよぅ…!」
「マナ、ッ…イクぞ…?」
「んん…っ、あぁぁ!」
ドクンドクン、ドクッ…
あたしは咄嗟にティッシュでケイのモノの先っぽを包んで、ケイの精液をそれで受けとめた……つもりだったんだけど、一緒にいっちゃってたから、少し床に飛んじゃった。
すごい濃くて、量もかなり多かった。相当我慢してたんだ…
でも、よかった。口の中に出されちゃったら、処理が大変だもん。
ピピピッ、ピピピッ
丁度二人でいっちゃった時に、休憩時間の終わりのタイマーが鳴った。
あたし達は、肩で息をしながらぼんやりその音を聞いた。
…タイミングよすぎ…
「…すっげぇタイミングだな」
あたしが思ったようなコトをケイがぼそりと呟いて、ティッシュで自分のモノを処理してからズボンの中にしまって、あたしの服の乱れを整えてくれた。
あたしは、グショグショになってしまった中を丁寧に拭ってから、ショーツを上げた。ちょっとスースーするけど…まあ、平気だよね。
バイト終わりまであと3時間ちょっと、我慢しなきゃ。
「…じゃ、頑張れよ」
「うん、ケイも頑張ってね!」
どちらからともなくキスをして、二人で笑い合った。それから最後に部屋の換気扇を回して、あたしとケイは仕事に戻った。

☆★つづく☆★

[IBUKI箸]
この作品の著作権は「IBUKI」さんのものです。
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