お屋敷のメイドvol.1

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「社長」
「おォ!!待っとったぞ、アキラ君!!それで、君のお父さんはなんと!?」
「はい、それが…」
『アキラ』は父に報告をした。
「…なんと!!雫を屋敷のメイドに!?」
「はい。実は僕の屋敷のメイドが一人足りなくて困っていたんです。僕はその話を父にすると…」
「そうなのかアキラ。メイドが一人足りないかァ…。それなら…社長の娘さんをメイドにしたらどうだ!!そしたらワシも社長の企業をバックアップしよう!!」
「…と父が言ってまして」
「雫をメイドに…。仕方ない、会社の為だ…。雫には私から君の屋敷のメイドをやるよう頼んでおく。だからアキラ君は、お父さんにこの事を報告してくれ」
「わかりました」
こうして私は、『アキラ』の屋敷のメイドとなる事になったのだ。
「それではお父様、お母様、行って参ります」
「気をつけてな」 「体には気をつけるのよ」
「はい」
私はお迎えの車に乗り、『アキラ』の屋敷まで行った。
「着きました、雫様」
「ありがとうございます」
「ここが…これから働くお屋敷…。とても綺麗…」
私は屋敷に見とれていた。すると誰かに声をかけられた。
「ねェ、何やってんの??」
「わっ!!」
驚いて振り向くと、執事を従えた男の人がいた。
「えっと…私はこれからこの屋敷で『アキラ』と言う人に…」
「もしかして…社長の娘さん??」
「えッ??知ってるの…??」
「うん。今日新しくメイドが来るって聞いてたから」
「って事は…あなたがアキラ!?…じゃなくて、アキラ様…ですか??」
「そォだケド??僕がアキラ。よろしくね。雫さん」
「わっ、私の名前知ってるんですか!?」
「この前のパーティーの時に、社長に教えてもらったんだ。さッ、中に入って。みんなに紹介するから」
「はい。えっと…御主人様」
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