お屋敷のメイドvol.1

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「挨拶は良く出来ました。それでは私は仕事に戻りますので、新人をよろしく頼みますよ、みなさん」
「はい」
奥田さんは行ってしまった。
「はァ…やっといなくなったよあの人!!何が先輩よ!!調子に乗ってェ!!誰がアンタの事先輩だと思ってんのさッ!!」
「そうよ!!あんな最低女!!」
「あッ、あのォ…」
「あらッ、ごめんなさい。あの人見るとついね。あの人の前ではきちんとしなきゃダメよ??でもアタシ達の前ではそんな気を遣わなくてイイから」
「えっと…どうしてですか??」
「みんなあの人の事嫌いだからよ!!みんなあの人のグチばっか話してるから、アナタも気にせず話してイイからね!!」
「あッ、はい…」
「じゃあ、アナタはこの子に教えてもらって。アナタと同い年くらいだから」
「えっと…よろしくね雫さん。私夕香って言うの」
「あッ、よろしくお願いします。夕香さん」
「じゃあ、まず基本的な事を教えるね。こっちに来て」
「はッ、はい!!」
そして私のメイド生活が始まった。
最初は夕香さんに教わりながら、慣れない手つきで仕事をしていたが、何週間かすると、自然と出来るようになった。
「何よ奥田の奴!!アキラ様の一番のメイドだからって!!」
ある先輩が怒っていた。
「あのォ…どうかしました??」
「奥田はいつも、アキラ様の一番のメイドだからっていばるのよ!!その態度がいつも腹立たしくてね!!」
「一番のメイド??」
「あァ、雫はまだ入ったばかりだから知らないか。この屋敷では、あるルールがあるの。執事が決めた一番仕事が出来るメイドを一人選んで、そのメイドがアキラ様の部屋の掃除や整理を出来るの。私達はその為に頑張って仕事をしてるのよ」
「そんなのがあるんですか…知りませんでした」
「あァ…一度でイイから、アキラ様のお部屋に入りたいわァ…」
すると、別の先輩が割り込んで来た。
「そうなのよね〜…アキラ様の部屋から出て来た奥田の服の匂いは、とてもイイ匂いがするのよね〜…それにあの執事の服も…」
「あのォ、二人共…大丈夫ですか??」
「雫も、アキラ様の部屋のメイドになるように、頑張るのよ!!まッ、さすがにまだ新人には無理なんだケドね」
「そうですか…」
私はあまり先輩達の話についていけなかった。
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