お屋敷のメイドvol.1

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「わかった。じゃあ……雫。雫さんにする」
「えッ!?ちょっ…」
「えェ〜!?新人の雫!?何で!?」
みんなが私を見る。
「ちょっと待って下さい!!」
奥田が割って入った。
「アキラ様…いくらなんでもまだ新人の雫にアキラ様のお部屋を任せるのはどうかと…」「奥田さんは確かに良く働いてくれた。でも奥田さん、じぃと同じで堅いんだよなァ。部屋に堅い人が二人いた時とか、疲れちゃうんだよね〜」
メイドのみんなが笑った。
「さすがアキラ様!!アタシ達の事わかってる〜!!」
みんながヒソヒソと話す。
「わっ…わかりました!!アキラ様がそう言うのなら、私は何も言いません!!」
奥田は血相変えてその場を立ち去った。
「はァ…ちょっとやりすぎたかな??」
「そんな事ないですアキラ様!!とてもよろしいかと」
「やっぱり??だってあの人と一緒にいると、ホント疲れるだよね〜」
「ぼっちゃん…!!」
みんなが笑った。
「よし!!さッ、新しく僕の部屋を担当するメイドさん!!僕の部屋までついて来て」
「はッ、はい!!御主人様」
「こちらです」
私はアキラと執事の後について行った。
「ホントに私が??この人の部屋のメイド??みんながやりたがってた場所なのに…新人のこの私が??イイのかな〜…」
「着きましたぞ、雫さん」
「はッ、はい!!」
執事が部屋の扉を開けた。その瞬間、とてもイイ匂いがした。
「こちらがアキラ様のお部屋です」
「ここが…この人の部屋!?とっても綺麗…それに、ホントにイイ匂い…」
私は感動して、身動きが取れなかった。
「どうしたの??早く部屋に入りなよ」
「あッ…はッ、はい!!失礼します、御主人様」
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