お屋敷のメイドvol.1

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「まだ秘密だケド」
「なッ、なんなんだこの人…良くわかんない」
「何か言った??」
「いえ…何も」
「じゃあ、僕の部屋を担当するわけだから、他の仕事はしなくてイイからね。僕が呼んだらすぐ来てくれるだけでイイよ」
「えッ、でも…」
「イイんだよ。まァ君がよければ、他の人の手伝いとかすればイイから」
「わかりました、御主人様」
私はこうして、これからアキラの部屋を担当する事になった。
「イイな〜雫!!アキラ様のお部屋に入れて」
「そうよ!!それで、どんなお部屋だった!?」
先輩達が私に駆け寄って来た。
「えっと…とっても綺麗なお部屋でした。入った瞬間ビックリしました」
「すご〜い!!イイな〜。私達も入ってみた〜い!!」
「がっ、頑張って下さい…」
私は自分の部屋に戻った。
「はァ…ドキドキするなァ。いつ呼び出されるか。あの人の部屋担当だから、他の場所は何もしなくてイイって言ってたケド…。もしかして、私が一番楽な仕事なのかな??」
すると、部屋に夕香さんが入って来た。
「やっほ〜。どうだった??アキラ様のお部屋」
「えっと…とっても綺麗でした」
「イイな〜雫は。私も頑張んなきゃ」
「何か私…責任感じます。まだ新人なのに…みんなが憧れてる御主人様のお部屋を担当するのが…。それに、みなさんにも悪い気がします。まだ新人なのにどォして私が…」
「大丈夫!!みんなは雫を責めたりしないよ!!ここの人達は、そんな事しないから。みんなが羨むのは仕方ないケド、雫の事恨んでる人は一人もいないから安心して??せっかくアキラ様が雫を選んだんだから、その気持ちに雫は応えなきゃ!!」
「はい…そうですね。確かに、御主人様が私を選んで下さったんだから、私は精一杯御主人様に尽くさなきゃ!!」
「そォ!!その意気だ雫!!」
「ありがとォ、夕香さん。私、自信つきました!!」
「うん!!頑張るんだよ!!」
「はい!!」
すると、アキラから手渡された物から、何か鳴ってるような気がした。
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