お屋敷のメイドvol.1

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「…気のせいかな??」
すると、また何かが鳴ってるような気がした。
「これってもしかして…私呼ばれてるの!?」
「すいません!!何だか私呼ばれてるみたいで…行ってきます!!」
私は急いでアキラの部屋へ行った。
「あ〜あ。あんな慌てちゃってェ」
夕香さんは私の姿を見て笑っていた。
「しッ、失礼します!!」
部屋に入ると、アキラが笑って私を見ていた。
「ははッ、髪乱れてるじゃん。しかも息切れしてる。そんな急いで来なくてイイんだよ??」
「ハァハァ…でも呼ばれたからビックリして…」
「どォ??鳴ったのわかった??」
「やっぱりあれ…鳴るんですか??」
「そォ、父さんの会社が開発した代物でね。持っている人くらいにしか聞こえない音を出すんだ。まァ、超音波みたいなものかな??」
「すッ、すごい…そんな物を開発するなんて、さすが私のお父さんの友人だ」
などと私は関心していると
「今のは練習。ちゃんと気付くかどうか。でも次からは、ホントに用があって呼ぶからね」
「はい、御主人様」
「それと、次からは走ってこなくてイイよ。呼ばれたら歩いて来てね。これじゃ奥田さんと一緒だよ」
「すいません…」
「ははッ、謝らなくてイイよ。君はすごい純粋でイイ子だ。可愛いよ」
「かッ…可愛い!?」
「おっと、メイドにこんな事言ったら、またじぃに怒られる。じゃあ、下がってイイよ」
「はい、御主人様。失礼します」
私はアキラの部屋を出た。
「可愛いってそんな…」
私は顔が真っ赤だった。
「はァ…あの人に会う度に緊張してたら、身が持たないよォ…。もっと平常心でいなきゃ」
でも私は、これからこの屋敷で思いがけない出来事が次々と待っていた。

つづく

[レン箸]
この作品の著作権は「レン」さんのものです。
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