お屋敷のメイドvol.2

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私はキッチンに向かい、料理を始める。
「イイね。可愛い子がキッチンに立つ姿って」
「そんな…可愛いだなんて御主人様…」
私は顔が赤くなった。
「本当の事だよ。君は可愛いよ。とても綺麗だ」
「ありがとうございます……御主人様」
私は恥ずかしくて、上手く料理が出来なくなった。
「どうぞ、イタリアンです。お召し上がり下さい、ご主人様」
「ありがとォ。しかしすごいね、雫さんが作るのは。奥田さんにも同じイタリアン頼んだ事あるケド、雫さんが作ったのは、とてもすごい。昔料理やってたの??」
「はい、昔お母様とよく一緒に料理をしていました」
「僕はほとんど自分で作るようにしてるケド、これからは…毎日雫さんに頼もォかな??」
「私でよければ、なんなりと御申付け下さい、御主人様」
「ありがと。じゃあ、いただきます」
アキラは私の料理を食べ出した。
「おいしい!!すごいおいしいよ!!」
アキラは笑顔になった。
私はこの時、アキラの笑顔を見て、胸がキュンとなった。
「あッ、ありがとうございます…」
アキラはお腹がすいていたから、すぐ食べ終わった。
「あッ、そうだ。この前ワイン買ったから、久しぶりに飲もうかな。雫さんも飲まない??」「いえッ、私はメイドですから、そのような贅沢をするのは…」
「じゃあ…御主人様からの命令です。一緒にワイン飲もォ??」
アキラは笑って私に頼んできた。
「わっ、わかりました…御主人様。いただきます…」
「ありがと。一人で飲んでもツマんないからさッ。じゃあ、今夜は二人で飲もォ。あッ、これはじぃには秘密ね。こんな事バレたら、また怒られるから」
アキラはそう言うと、ワインとグラス二つを持って来て、ワインのコルクをあけた。
グラスにワインを注ぐ。
「これは僕からのお礼。今日一生懸命働いてくれたから。じゃあ、カンパイ」
キン…
グラスの音が静かな部屋に響き渡る。
ちょっと申し訳ない気持ちもあったが、私はワインを飲んだ。
するとアキラは、ほろ酔い気分になり、自分の昔話を始めた。
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