お屋敷のメイドvol.2

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「僕は小さい頃から、物語を考えるのが好きだったんだ。小さい頃、授業中よくノートに物語を書いてたよ」
「そうなんですかァ。そんな小さな頃から御主人様は物語を考えるのが好きだったんですか」
「うん。今も新しく書いてるんだケド、なかなか書けなくてね。スランプってやつかな」
「どんなタイトルなんですか??」
「浅瀬の星屑って言うんだ」
「へェ…素敵なタイトルですね」
「うん。一見タイトルだけじゃ訳がわからないような本を書くのが、僕は好きなんだ。それで、本を読んでくとタイトルの意味がだんだんわかってく本がイイんだ」
「面白い発想ですね」
などと、私はアキラと3時間も話をしていた。
「おっと…もォこんな時間か。今日はもォ君も寝た方がイイ」
「あッ、はい。では、失礼します。今日はありがとうございました御主人様」私は頭を下げ、アキラの顔を見た。すると、そのまま身動きが取れなくなった。
「…??どうしたの??雫さん」
「あッ、いえ、何でも…おやすみなさい、御主人様」
「うん。おやすみ」
私はアキラの部屋を出た。
「何だろう…この気持ち。さっきまで一緒にいたのに、離れたくない…」
私はまだ、自分の気持ちに気付いてなかった。
それからは、毎日アキラの食事を用意する為に、何度もアキラの部屋を出入りした。
いつも食事を作ると、アキラはおいしそうに私の料理を食べてくれる。
私はそんなアキラを見てると、気持ちが安らぐ。
アキラの部屋は、相変わらずイイ匂いがする。
私のメイド服は、アキラの部屋の匂いが染み込んでいた。
「ハァ…本当イイ匂い」
私は寝る時、いつもメイド服を枕元に置いて、イイ匂いに包まれながら眠りにつく。
そんな毎日が続いたある日、思いもよらない出来事が起こる。
いつものようにアキラに呼び出された私は、アキラの部屋に向う。
「失礼します、御主人様」
「あのさッ、ちょっと頼みたい事あるんだケド、イイかな??」
「…??何でしょう」
「実は…父さんの会社でパーティーが開かれるんだ。だからこのパーティーに、僕の恋人として僕と一緒にパーティーに出席してほしいんだ」
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