お屋敷のメイドvol.2

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「えッ…!?パーティー!?ですか…??しかも恋人って…」
「あッ、恋人ってのはつまり…パーティーの時だけ僕の恋人になってほしいんだ。だから…お願い!!父さんのパーティーはいつも恋人をつれた人ばかり集まるから、僕もそうしなきゃいけないんだ。この歳になってまだ恋人がいないなんて…情けない」
「でも…私のような人間が御主人様の恋人をするのはいかがかと…」
「じゃあ…御主人様の命令にする。一緒にパーティーに出席して下さい、お願いします!!」
アキラは深く頭を下げた。
普通メイドに頭を下げる御主人様はいないハズなのだが、この人は違った。
屋敷の人全員と対等な立場で接する。
「…わかりました、命令なら仕方ありません。従います。でも私…パーティーに出れるような洋服なんて…」
「大丈夫だよ。ちゃんと僕が用意してあるから」
「えッ…??」
するとアキラは、ちょっと大きめな箱を持って来た。
「あけてみて」
あけると、とても綺麗なドレスが入っていた。
「綺麗…これを私に??」
「うん。それを君にプレゼントするよ。似合うとイイけど…。早速着てみて!!あッ、着替えてる間、僕部屋あけるから。30分したら戻って来るね。それまでに着てみて」
「わっ、わかりました…御主人様」
アキラは部屋を出た。
「このドレスを…私が着るの??大丈夫かなァ…」
私は不安になりながらも、アキラがプレゼントしてくれたドレスを着てみた。
「わァ…すごい。私別人になったみたい…」
30分がして、アキラが部屋に戻って来た。
「どう??雫さん、ちょうどイイ??」
アキラはそう言うと、私を見て、目を丸くした。
「綺麗…とても綺麗だよ!!」
私は顔を赤らめながらも
「あッ、ありがとうございます…御主人様」
「よし!!じゃあ、パーティーは二日後だから。よろしく頼むよ」
「はい…」
「じゃあ、僕はじぃの所に行くから」
アキラは部屋を出た。
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