お屋敷のメイドvol.2

[スポンサーPR]
エロミルGOLD

激エロAVの為くれぐれも
ヌキ過ぎにご注意下さい!!
----------------
アダルト動画サイト エロミル > 官能小説 > 詳細
----------------
私はメイド服に着替えた。
アキラの部屋を出ようとすると、何かが落ちた音がした。
「…??なんだろう」
私は振り替えると、アキラの机の下にペンが落ちていた。私はペンを拾い、机の上に置く。すると、原稿用紙が目に入った。私は無意識に原稿用紙を手に取る。
「へェ…。こうゆう物語なんだ」
私はアキラの書いた物語に目を通すと、ある名前を見つけた。
「雫…私と同じ名前だ」
最初は偶然に思ったケド、これは偶然じゃなかった。私はアキラの部屋を出た。
「はァ…何でだろォ。いつもここに来ると、離れたくなくなる…」
でも私は、二日後のパーティーで自分の気持ちを知る事となる。
そしてパーティー当日になり、私はアキラがプレゼントしてくれたドレスを着る。
アキラもパーティー用の服を着て現れた。
「よし、じゃあ今日は御主人様とメイドの関係じゃなく、『恋人』だと思って僕と接してね。周りにバレないように」
「はッ、はい!!よろしく…お願いします」
「こちらこそ。じゃあ、僕について来て」
アキラは車を止めてある場所まで歩き出した。
するとそこに、執事の姿があった。
「ぼっ…ぼっちゃん!!誰です!?その方は!?じぃは何も聞いてませんぞ!?」
「あァ。この方かい??僕の恋人に決まってるじゃないか」
「ぼっちゃんに…いつの間にそのような方が…」
執事はその場で固まった。
「よし、今の内に車に乗って!!」
「はッ、はい!!」
私は慌てて車に乗り込んだ。そして車は、パーティー会場に走り出した。
「はッ!!ぼっちゃん!!じぃがまだ乗っておりませぬぞ!!ぼっちゃ〜ん…!!」
「あの…執事の方は乗せなくてもよろしかったのですか??」
「イイんだよ。じぃがいると何かとうるさいからね。自由に出来ないんだよ」
「そッ、そうなんですか…」
そして、車はパーティー会場に着くと、たくさんの大富豪達が集まっていた。
----------------
<< <[*] 4 5 6 7 8 [#]> >>
----------------
>>官能小説一覧
----------------
[スポンサーPR]
パッケージで勃起…

きた!コレがアツい
----------------
エロミルコンテンツ
アダルト動画 エロミルTOP
ヘルプ一覧/U投稿コーナー
AV撮影レポ/風俗体験レポ
毎日更新AV/素人動画
DMM動画
官能小説/グラビアコーナー
オリジナル動画/エロミル掲示板
実体験漫画/過去コンテンツ
エロミルサイトマップ
不具合はご報告下さい
メールで報告する

姉妹サイト
アダルト通販AVGET
エロ動画サイトエロミルG
アダルト動画 エロミルTOP
上へ/メニュー

(C)無料アダルト動画 エロミル