お屋敷のメイドvol.2

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「何よあの女…感じ悪い」
「雫!!離れたらダメじゃないか!!ちゃんと僕の傍にいて」
「ごめんなさい」
「気をつけてよ??」
「はい…」
すると今度は、男の人二人がアキラに話しかけに来た。
「おォ!!アキラじゃん!!久しぶりィ」
「お前達いたのかァ!!懐かしいな〜!!相変わらずお前ら二人は仲良いな〜」
「まァな。おッ、アキラ…お前隣りにいるその人…」
「あァ。オレの恋人の雫」
「えっと、アキラ…の恋人の雫です。初めまして」
「初めまして!!綺麗ですね!!おいアキラ!!お前いつの間にこんな綺麗な人見つけてたんだよ〜!!」
「まッ、オレもいろいろあってな」
「お前もちょっとは有名になってきたからな〜…オレ達にも誰か紹介してくれよ!!」
「あいにく、そうゆうのはしないんだオレ」
「なんだよ〜、高校の時からそれは変わってないのかよ〜。お前昔からそうゆう奴だもんな」「そうそう!!こいつねェ、昔っからモテたんだよ〜」
「そうなんだ…アキラ昔からかっこよかったんだ」
などと、私はアキラの顔をじっと見つめていた。
「じゃあ、また今度な。行くよ、雫」
「はッ、はい!!」
そしてパーティーも無事終わり、屋敷に戻る事になった。
「今日はありがとォ。ホントに助かったよ」
「いえ、こちらこそ。御役に立てて光栄です」
車は屋敷を目指して走り出した。
私はパーティーで疲れたのか、車の中で眠ってしまった。
「ははッ、寝ちゃったよ。可愛いなァ…寝顔」
私は屋敷に着くまで、目を覚まさなかった。
でもこれから、思いもよらない体験をする事となる…

つづく

[レン箸]
この作品の著作権は「レン」さんのものです。
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