お屋敷のメイドvol.3

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「あッ……、鳴ってる。行かなきゃ!!」
私はいつも、アキラに呼ばれるのを待っていた。
そして呼び出しがかかると、テンションが上がる。
アキラに会えるからだ。
「なんだろォな〜。また掃除かな??それともォ…食事かな??」
などと私は考えながらアキラの部屋に行った。
「失礼します、御主人様」
「やぁ、よく寝たね、お姫様」
「お姫様だなんて…」
「眠り姫だよ」
「すいません…何か疲れが出たみたいで…慣れないパーティーだったもので」
「ゴメン、無理に連れてって。…迷惑だった??」
「いえ!!とんでもありません!!御主人様と一緒にパーティーに出席出来て、とても幸せでした。ありがとうございます」
「そんなおおげさな…」
「でも私…パーティーが終わった後の記憶がなくて…一体誰が私を部屋まで運んでくれたのかすらわかならいんです」
「だろうね。あんだけ気持ち良さそォに寝てたんだから」
「えッ??もしかして…御主人様が私を運んで!?」
私が慌ててそォ言うと、アキラはにっこり笑った。
「当たり。他に誰が眠り姫を運ぶのさッ」
「すいません!!私ったら…御主人様に運んでいただいてもらって…御迷惑おかけして申し訳ありません!!」
私は深く謝った。
するとアキラはいつものよォに、優しく私の頭をなでた。
「だから、堅苦しい事はなしって何回も言ってるしょ??ほらっ、顔あげる」
「でもォ…」
「大丈夫。全然重くなかったよ。軽かったから」
「…本当ですか??」
「あァ。もちろんだよ」
「ホントに申し訳ありません、御主人様!!」
私は恥ずかしくて、今すぐ部屋を飛び出したかった。
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