お屋敷のメイドvol.3

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「だって今日は…君の誕生日じゃないか」
「…あッ、私の…誕生日。忘れてた…」
「僕はこの屋敷の人全員の誕生日はちゃんと知ってるんだ。だから、今日は二人でお祝いしよ。あッ、みんなには秘密ね」
「えッ、イイんですか??」
「うん。雫さんには何かと世話してもらってるから」
「でも…私達メイドはそォ言うのが仕事なので…」
「言ったしょ??メイドさんにやらせるのは、悪い気がするって」
「ですが…」
「だから、今日は君の誕生日を兼ねて、感謝の気持ちを込めて作ったケーキを食べてほしいんだ」
「御主人様…ありがとうございます」
私は涙が出そうだった。アキラはケーキにローソクをさし、火をつけて部屋の灯を消した。
「お誕生日おめでとォ、雫さん」
「ありがとうございます…御主人様」
私はローソクの火を消した。
「よし、じゃあ…ちょっと待ってて」
アキラは奥から、花束を持ってきた。
「はい、あげる」
「綺麗…でも、イイんですか??」
「もちろんだよ。今日は君の誕生日なんだから」
「あッ、ありがとうございます…」
「じゃあ、ケーキ食べよォか。雫さんのお口に会うかちょっと不安だケド」
「そんな事ないですよ。では、いただきます」
私はアキラの手作りケーキを食べた。
「おいしい…とてもおいしいです。御主人様」
「ホント!?良かった〜…」
アキラはほっとして笑顔になった。
アキラの笑顔を見て、また胸がキュンとなる。
私達はケーキを食べながら、いろいろとおしゃべりをした。
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