お屋敷のメイドvol.3

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もうすっかり夜になっていた。
「あッ、もうこんな時間か。雫さんと一緒にいるといつも時間が早く感じる。今日はもう下がってイイよ」
私はこの言葉を聞いた瞬間、自制心がなくなった。
「あの…もう少しだけ、御主人様の傍にいてイイですか…??」
「どうしたの??」
「私…いつも御主人様に呼ばれるのを楽しみにしているんです。それで、部屋を出る時はなぜか寂しくなるんです。離れたくないって。もっと傍にいたいって…」
今自分で何を言ってるのか、私にはわからなかった。
でも今日は、自分の気持ちを止められなかった。
「雫さん…」
「だから…もう少しだけ…」
私がそう言うと、アキラは急に抱きしめて来た。
「ちょっ…御主人様??」
「イイよ…雫さんがそうしたいなら、好きなだけ居てイイよ」
アキラは私を離そうとはしなかった。
「あれ??この感覚…どこかで…」
私はアキラに抱かれた瞬間、何か違和感を感じた。
「…そうだ!!夢だ!!夢の時もこうやってアキラに抱かれたんだ」
私は夢を思い出した。
でもこれから何が起こるかわからない。
私は胸がドキドキした。
アキラに抱かれると、私もアキラに抱き付いた。
「御主人様…私、御主人様の事が好きです…」
私はようやく自分の気持ちに気付いた。
「…僕もだよ。まだ新人だった君を僕の部屋の担当にしたのも、君を傍に置きたかったからなんだ」
アキラも自分の気持ち言った。
「僕は君のお父さんが開いたパーティーで、初めて君を見た時、君に一目惚れしたんだ。だから昨日のパーティーも恋人として、どうしても一緒に出席して欲しかったんだ…。それに、さっき夕食を作ってくれた時に言った言葉も、君の事なんだ…」
「私も…さっき言った事は…御主人様に言った言葉です…御主人様がそう思って下さったなんて…私、すごい嬉しいです」
お互い両想いだった。
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