お屋敷のメイドvol.3

[スポンサーPR]
パッケージで勃起…

きた!コレがアツい
----------------
アダルト動画サイト エロミル > 官能小説 > 詳細
----------------
「すぐイったらツマんないからね。楽しみながらいじらなきゃ。ちょっと休憩しよう」
「ハァハァ…はい」
私はさっきのでだいぶ疲れた。
「あの…御主人様…ずっと抱いていて下さい。私を離さないで下さい。ずっと御主人様と抱き合っていたいです」
「わかったよ…おいで、雫」
「ありがとうございます…御主人様」
私はアキラの傍に行き、アキラに抱き付いた。
「私初めてこうゆう事をしました…最初御主人様にキスをされた時は動揺しました。でも自然と体が反応して…」
「人間はそうゆうもんなんだよ。愛し合ってる人同士だと、体は自然と反応するもんなんだよ」
「そうなんですか…。では、私の手も自然と反応してしまいます」
「えッ??」
私はそう言うと、アキラのアソコを触り出した。
「手が勝手に動いちゃいます…御主人様」
「ちょっ…雫…」
アキラは微妙に感じ始めていた。
「先程は私が気持ち良くなったので、次は御主人様の番です」
私はゆっくりとアキラのアソコをしごく。
そして、だんだん手の動きを早めていく。
「うっ…初めてにしては…上手いよ雫…」
「ハァ…御主人様ほどではありません」
「ゴメン…僕も勝手に手が動いちゃうみたいだ」
アキラはまた私のマ○コをいじり出した。
「あッ…そんな事されたら私…手を動かす事が…あァッ」
「イイんだ雫…んっ…お互い気持ち良くなればイイんだ」
アキラは私のマ○コに指を挿れ、指を出し入れした。
「あァ!!あァあァ…!!あァん…!!またイっちゃう…あァ!!あァん!!」
私は感じすぎて、手の動きが止まった。アキラは指の動きを早めた。
「あァ…あァん!!気持ちイイ…!!イく…イく…イっちゃう…イヤぁぁぁ!!」
私はとうとうイってしまった。
----------------
<< <[*] 7 8 9 10 11 [#]> >>
----------------
>>官能小説一覧
----------------
[スポンサーPR]
パッケージで勃起…

きた!コレがアツい
----------------
エロミルコンテンツ
アダルト動画 エロミルTOP
ヘルプ一覧/U投稿コーナー
AV撮影レポ/風俗体験レポ
毎日更新AV/素人動画
DMM動画
官能小説/グラビアコーナー
オリジナル動画/エロミル掲示板
実体験漫画/過去コンテンツ
エロミルサイトマップ
不具合はご報告下さい
メールで報告する

姉妹サイト
アダルト通販AVGET
エロ動画サイトエロミルG
アダルト動画 エロミルTOP
上へ/メニュー

(C)無料アダルト動画 エロミル