〜儀式〜

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「ねぇ…、君、魔界から来たって…本当に悪魔なの…?」
その風貌からはまるでこの娘が悪魔であるとは想像が出来ない。
それにしてもからかうにしたってココは2階だし、僕が悪魔召喚を試そうと思っていた事なんて誰にも言ってないし、誰も知らないはずだ。
「だから、そうだって言ってるでしょ、じゃあ私はどこからこの部屋に入ってきたのよ。」
「僕も良く判らないから聞いてるんだけど、君が全然悪魔っぽく見えないから…。」
「悪魔っぽいってどんなのよ…、もっとグロテスクな物が出てくるとでも思った?」
「まぁ、普通はそう思うよねぇ…、もっと、こう、禍禍しいと言うか…。」
「あのねぇ、悪魔だって元々何も無かった物から生まれたものから分かたれた物なのよ、それなのに育ってきた環境だけでそんなにグロテスクだったらこっちだって嫌よ。」
「ま…まぁ、確かに…。」
女の子の悪魔が次々とまくしたてる。本当に悪魔なんだろうか…。
「お腹空いたなぁ…。」
女の子が急に自分の腹をさすりながら言った。
悪魔の食事ってどんなのだろう。
「え、何か食べる…?」
「うん、頂きま〜す。」
悪魔は僕に抱きついて、唇を重ねてきた。
「ふっ…むぐぐ…。」
悪魔が舌を僕の舌に絡めてくる。
そして自分の唾液を僕の唾液と絡めてきた。
口の中が甘い唾液で一杯になり、僕は思わずそれを飲み込んでしまった。
「…っ、はぁっ…はぁっ…。」
息が苦しくなり、動機が激しくなってくる。
体が熱い、それに…、下半身はもっと熱くなってくる…。
「ふふ、人間界の食べ物は悪魔は食べても意味が無いのよ、人間界での悪魔の食事は人間の精気なの。」
ああ、どこかでそんな話を聞いた事があるな、あれは…なんだったっけ…。
思考が遮られていき、視界が少しぼやけて見える。
「ごめんね、ちょっと量が多かったみたい。悪魔の唾液は人間には媚薬なのよ。」
かすかに聞こえる悪魔の声、頭がぼーっとして意識が無くなりそうだ。
「まぁ、死んだりはしないから平気よ、じゃ頂きま〜す。」
悪魔は僕のズボンを下げてペニスを引き出した。
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