〜儀式〜

[スポンサーPR]
パッケージで勃起…

きた!コレがアツい
----------------
アダルト動画サイト エロミル > 官能小説 > 詳細
----------------
悪魔の媚薬で僕はペニスがはちきれそうな程に勃起して痛かった。
悪魔はニコニコしながら僕のペニスにしゃぶりつく。
「はむ…あん…結構大きいね…。」
チュバチュバを音を立ててペニスを口に含んでしゃぶる、僕は今さっき始められたばかりなのにもう絶頂に達してしまいそうになっていた。
「っく…ああっ…あああっ!!」
僕はすぐに我慢出来なくなって、夢中でしゃぶりつく悪魔の口の中へと発射してしまった。
「あっ、ちょっと元気良すぎちゃったかな。」
悪魔は僕が発射した精液をぺろりと飲み込んでから、また口に咥え、残った精液もちゅうちゅうと吸い出した。
今出したばかりで敏感になっているペニスをまだ咥え込んで離さない。
「だ…も…やめっ…。」
声にならない抵抗は空しく中へと消え、抜かずの2発目に行かんとばかりにまだ放さない。
「ぐっ…ああ…。」
激しい上下運動は喉の奥まで使って行われ、じゅぽじゅぽといやらしい音をわざと立てるように楽しそうにしゃぶっていた。
媚薬の効果でまた射精感が込み上げて来た、悪魔は射精を促すように睾丸を揉み、そして僕の尻の穴に指を入れてきた。僕は悪魔にすっかり犯されていた。
このままずっと悪魔の食料として全ての精気を吸い取られてしまうようだ。
これが悪魔を召喚した人間のなれの果てと言う事なのだろうか…。
2回目の射精、1回目と量が変わらない程に大量だ。
丁度頭を引いた所だったので顔に勢い良く射精した。
「やぁん…勿体無いよぉ…。」
悪魔は顔に付着した濃い精液を指ですくってはぺろぺろと舐めた。
ごくんと飲み込んで、悪魔はぶるっと身震いをした。
「ん〜…、やっぱり新鮮な精気はおいしい〜。」
悪魔は僕の精気を飲み込んで満足そうだ。
「じゃ、こっちからも頂きま〜す。」
悪魔は短いワンピースのスカートを捲り上げて、とても小さいパンツをひらりと脱いでそこいらに放り捨てた。
悪魔の…生殖器と言うのか、捕食器とでも言うのだろうか、とにかく精気を吸い取るための器官であるとは思われる物をぼーっとしながら見ていたが、人間の女性の性器と全く同じような感じだ。
悪魔がゆっくりと僕のペニスを押さえながら挿入してくる。
「ふ…んぅぅ…。」
人間の女性と行為に及ぶ時と全く同じ反応だ、まさかこれが『食事』と言っても誰も信じないだろうなと思った。
----------------
<< <[*] 2 3 4 5 6 [#]> >>
----------------
>>官能小説一覧
----------------
[スポンサーPR]
パッケージで勃起…

きた!コレがアツい
----------------
エロミルコンテンツ
アダルト動画 エロミルTOP
ヘルプ一覧/U投稿コーナー
AV撮影レポ/風俗体験レポ
毎日更新AV/素人動画
DMM動画
官能小説/グラビアコーナー
オリジナル動画/エロミル掲示板
実体験漫画/過去コンテンツ
エロミルサイトマップ
不具合はご報告下さい
メールで報告する

姉妹サイト
アダルト通販AVGET
エロ動画サイトエロミルG
アダルト動画 エロミルTOP
上へ/メニュー

(C)無料アダルト動画 エロミル