〜儀式〜

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「ん…はぁ…2回も出したのにまだ元気ね…。」
僕は返答する体力は残っていなかったので、そのまま悪魔のなすがままにされていた。
悪魔は僕のペニスを飲み込んで上下に激しく動いた。
「あんっ…あんっ、んんっ!!」
熱い、ペニスが包まれた肉壁はうねうねとまとわりついてくるように動いているように感じた。
名器なんてもんじゃない。
悪魔が上下運動をするのとは別に、膣内はまた別に生き物のように独自の意思を持って動いているかのように僕を刺激してくる。
根元から締め付けられるようにきゅうぅっと絞りあげられ、ちょっと熱めのシャワーを浴びているくらいの温度。
たまらずまた射精感が込み上げ、僕は悪魔の中に精気をほとばしらせた。
「んはぁぁぁ…熱いよぉぉ…。」
悪魔はビクビクと上体を仰け反らせて人間で言う所の子宮口で僕の精気を飲み込んだ。
膣内で子宮口がごくんと飲み込んだような感じがした。
そしてその直後、子宮口が本当に口のようになっていて、その中には舌まであって、その舌でペニスの先を舐められた感じまでした。
相手は悪魔だから有り得ない話でもないなと思いつつ、僕は自分では動く事は出来なかったのでなすがままにされていた。
悪魔は僕の精液を飲み込んで、抜かずにそのまま、
「もっかいだけ、いけるよね。」
と言いながらまた腰を振り出した。
いけるも何も自分では動く事も出来なかったので、やっぱり僕はなすがままにされていた。
「あふ…あんんっ…あんっ…。」
悪魔は一心不乱に腰を振って僕から精気を搾り取ろうとしていた。
僕はもう気持ち良すぎて何が何だか判らないままに悪魔に精気を提供しているようなものだ。
「あん…んん…私も逝っちゃうかもっ…。」
悪魔は食事でエクスタシーを感じるものなのかとこっそり思ったりしながら、悪魔が気をこちらにやっていて、呪縛が甘くなったのか意識が少しだけ戻った気がしたので、こっちからもちょっと刺激を与えてやろうかと腰を突き上げてみた。
「あっ!!ぅんっ!!」
悪魔が僕の腰の動きに合わせて声をあげる。
どうやら効いているようだ。
「はぅんっ!!あっ!あっ!ああああああっっっ!!」
悪魔は僕が4回目を出す前に果てて僕の上にぐったりと上体を任せてきた。
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