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「すきなんだ、わかってるょね」
そう言って背後から両胸を触りはじめた。
「あっ、だめです。」
「おっぱいおっきいね。やわらかいょ」
「あ、だめっだめですって。」
店長の手をふりほどいたもののまた執拗に体を触る。
「やめてください。」
スカートをたくしあげ、太ももを下から撫であげる。
「このおしりが、また、たまらないんだよ」
次はお尻を揉むように撫でる。
私は驚きと恐怖の中で少しだけこの状況を楽しんでいる自分がいた。
店長の指がパンティ越しに敏感な部分に触れた。
「うっ、あっ」
声が出てしまった。
「ここか?」
店長は同じ部分を何度も指でグリグリと・・・
「ああんっ店長っそこっ」
私は我慢できなくなった。
「ほら腰が動いてるょやらしい女だな」
「ああっやめて言わないで」
店長の指がパンテイから侵入してきた。
「あっあっだめですっ」
「もうこんなに濡れて・・・。ほら指が奥まで入るよ・・」
ヌプッヌプッグニッグニッ。
太い指がすごい早さで出たり入ったりする。
「はぁはぁはぁんっ、もうっあっだめっこんなのっずるいっ」
店長は私を棚に手をつかせお尻を高くもちあげる格好にした。
「エロいなぁ。行くよ」
店長のが勢いよく入ってきた。
「ああああ・・いいっ店長っ感じるっ」
私は店長の動きに合わせて自分の腰を揺らして喘いだ。
「んっいくっいくよぉ」
食品冷凍庫に私の歓喜の声が響いた。


[友香箸]
この作品の著作権は「友香」さんのものです。
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