メビウス(2)〜愛美A〜

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きた!コレがアツい
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「そ?でも匂うな。職業柄敏感なんだよね……この辺から、さ」
「……っ!!?」
あたしはあまりのコトに固まって動けなくなった。
だって、佐渡サンの指があたしのスカートの裾から直に太股に触れ、ソコの近くを掠めたから。
「…ユイちゃんさぁ、休憩の合間にヤッてきた…?こーいう店って、従業員同士の交際はNGじゃなかったっけ…?」
耳元で低い声で囁かれて、あたしはビクリと身体を震わせた。
バレたらヤバイって思ったのと、後は…佐渡サンの声が、なんていうか…すごい色っぽい声だったから。
「ヤッ…な、何言ってるんですか?もう、佐渡サンてば冗談ばっかり…んっ」
くちゅ、と音を立てて、指があたしの入口に触れた。
嘘…音がしてる…!?あたし…もうこんなに?
「冗談?まさか。それとも未遂?…ふーん…俺の声だけで君のココはこんなになるんだ…ヤラシー娘だね」
ぐちゅ…くぷくぷっ、ぷちゅ…
「んゃ…あん、…っ、やっ…」
出したくもないのに、勝手に口から声が漏れる。
あたし、感じちゃってるんだ…ケイ以外の人の指で…!
誰か気付いてくれないかとお店を見回すけど、角の席でカウンターからは全然見えない場所だから、誰も気付かない。
「…ね、ユイちゃんさぁ…この後俺に付き合ってくれない?」
指の動きを止めて、佐渡サンはまるで歌う様に柔らかに言葉を口に乗せた。
「…な、に…?」
ダメだ、頭がぼーっとする。
あたしは熱い体を完全に佐渡サンに預けて、佐渡サンを見上げた。
「だからさ。バラさないであげるから、バイト終わったらちょっと付き合ってほしいわけ。…いいよね、ユイちゃん?」
憎らしい程にっこりと笑って、佐渡サンは確認してきた。
…イイ訳ないよ。
バイト終わったら、ケイと一緒に帰るんだから。
だけど、佐渡サンが言ってる。付き合わなかったらバラすけど、それでもいいの?…って。
マスターは許してくれるだろうけど、他の皆にバラされたら居辛くなる。それに、こういう仕事って、彼氏がいたりしたら指名が入らなくなるって聞いたコトあるし…
ケイにだって迷惑かける…
「っ…分かりました…お付き合いします…」
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はじめました。
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