メビウス(2)〜愛美A〜

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「ホント?嬉しいね。ありがと、ユイちゃん♪」
「…いえ…」
――白々しいよ。
心の中で思わず突っ込みを入れた。
…お客じゃなかったら張り倒してるトコだよ。
「…じゃ、ご褒美というか…お礼あげちゃおっかな」
何かを企む様に言って、クスリと笑い、あたしの肩に手を回してくる。
そんなのはいつものコトだったから、軽く余裕でいられたんだけど…
お礼ってなんですか?って、尋ねる暇も佐渡サンは与えてくれなかった。
「…あ…?んっ…!!」
今まであたしのソコの入口辺りを掠めていた指が、ナカに入ってきた。
「やっ――…」
「あっと、静かに静かに。イイ娘にしててね…イイコトしかしないからさ」
あくまでいつもの調子を崩さない声で言って、何かを探る様にゆっくりとナカを動く。
な、にこれ…この人、うますぎ…っ
「…や、だっ…ゆび、抜いてよ…あ、んっ」
「ん〜?いいじゃない、キモチイイんでしょ?…つか、可愛い声出すね…そそられちゃうな」
耳元で低く笑ったかと思うと、膝の上に抱え上げられて首筋に口付けられた。
「ひゃ…!やぁっ…」
そのまま数回に渡って唇を落とす間にも、指は一向に止まる気配がない。
それどころか、スピード上がって、指が二本ともバラバラに動く。
くぷっ、…ぐちゅぐちゅ…ぷくっ、くちゅ…
「っあ!んん…や、だ…や…っああぁ!」
ある所に指が擦った時、あたしの身体がびくんと跳ねた。
うそ、あたし…
「へえ…ここがいいんだ…っていうか、今軽くイかなかった?」
「っ…!」
図星をつかれて、あたしは身体が一気に熱くなって…恥ずかしさと悔しさとで、佐渡サンを睨んだ。
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