えみ

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「約束は守るから…俺も久しぶりに えみ に逢えると思ったら嬉しくなってきたよ!実は今地元で友達と飲んでるから…もう連絡しないけど、必ず行くから明日お店でな!」
「わかった、アリガトウね楽しみに待ってるから!」
電話を切った俺は早速またススキノでスナックを経営してる後輩に電話した。
「久しぶりだな!急だけど明日一泊でススキノに行く事になったんだわ!で、ニュークラの子とアフターで三時過ぎに顔出すから…悪いけど頼みがあるんだよな!」
「えっ?何よ?」
「店なんか何処でもいいから、顔より大きいサイズの普通の白いバースデーケーキを買っておいて、俺等がお前の店から帰る時に渡してもらいたいんだよな?」
「わかりました、名前はどうしときます?今回店の方にスタンドの花は出さないの?」
「花は出さないよ、名前はEMIでいいわ!」
「了解です、準備して待ってますよ!」
「悪いな、じゃあ明日!」
結局…アフターから帰ったのが昼で、夕方に起きて俺はシャワーを使った。
昨夜は酒もセーブしたので体調もよさ気だ!
新千歳行きの最終便を携帯で予約し、七時にタクシーを呼んで羽田空港へと向かった。
今日なら府中の自宅からでも高速を使えば一時間みとけば着くだろう。
最終便は定刻で夜の九時発で到着は十時半の予定になってる。
嫌な予感はあったが、案の定予感は的中した。
最終便は全日空とエアドゥーの共同運航で、エアドゥーの機種を使うためスーパーシートの設定すら無かった。
身体の大きい俺にはキツイ一時間半の空旅となった。
それでもほぼ定刻に新千歳に着いて、手ぶらの俺は十一時前にはタクシーに乗れた。
この時間なら高速で札幌南を過ごして札幌北で降りて創成川沿いにススキノまで行けば一時間で着くだろう。
思った通り深夜零時、俺はススキノのロビンソンの前でタクシーを降りた。
タクシーも景気が悪いようで、千歳からススキノまでは良い客らしく運転手の愛想もすこぶる良好だった。
いざ えみ の働く店に行こうとした時に、ラストまで三時間は長いな。
先に他に一軒寄ってからにしよう。
本当に来たのだから俺が立場的には上だし、言い訳ならなんとでもなる。
そうと決まれば…先に行く店を決めなきゃ!携帯を取り出しススキノの女の子をチェックし始めた。
ツイてる時は俺は神様を信じる。
つい最近まで歌舞伎町で働いていて、ススキノに出戻った子から電話が来た!
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