えみ

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「Tさん今日も飲んでる?今日はドコ?歌舞伎町?地元の方?」
ラッキー!
「バーカ、ススキノだよ」
「まぁたぁ、今日土曜なのに指名なくてフリーばっか着かされてるの。疲れるからトイレから電話してるのさ!」
電話をしてきたCは、えみとは店も系列も違うが同じビルで働いていた。
「なぁ、今Cがいる店って確かNセンターだよな?」
「そうだよ!なんで?」
「本当に今ススキノに用があって来てるから…一時間だけ行ってあげようか?」
「またそんなウソ言って、歌舞伎町でしょ?」
「じゃあ5分以内で行ったら明日の夕方から俺に付き合うか?」
「それはいいけど…本当に来てないでしょ?」
「今から行くわ!」
電話を切って俺は歩き出した。
ロビンソンからNセンタービルまでは一分ぐらいのものだ。
エレベーターを待っても二、三分で着く。
エレベーターを下りて店に入る。
「いらっしゃいませ!お一人様ですか?当店は初めてでいらっしゃいますか?」
「うん初めてだけどC指名で…東京から来たんだ」
「有難うございます。御席の方は…VIPルームも空いておりますが?」
「いや、今日は時間もないし普通の席でいいよ!」
「わかりました、ではご案内致します。」
従業員の後に着いて俺は店内へと進んで行った。
Cが俺に気付いて悲鳴のような声をあげている。
気分がいい。
焼酎と割り物を頼み待つ事もなくCが連れて来られた。
「心臓止まるかと思った!本当に来たんだもん!」
「だからぁ…俺も本当に用が有って来てたから、さっきの電話は奇跡的なタイミングだったよ!ただ今日は本当に用が有るからスグに帰るけど、明日マジ付き合えよ。したら月曜は同伴するし!」
するとCは…
「いいよ!明日昼過ぎには起きてるから電話して」
本当に一時間だけで俺は店を出た。
もう一度Cと約束を確認してエレベーターで一度下まで降りて、また上の えみ のいる店へ行った。
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